少年陰陽師−古き影は夜に迷い
白髪の昌浩?
また、高岳神に憑依されちゃったのね〜(笑)。
今夜も都を巡回する二人は、防人の霊に会う。
六合登場〜。
「どうした六合」
「いってくれ、あとから追いつく」
六合、寂れた民家へ。
清明を襲った風音がいた。
「あの烏の霊力、そしてあの声は、まさか…」
防人さん軽く200年前の方らしい。
たくさんの霊が寄り集まってしまった、百鬼夜行が出た。
敏次、登場〜(笑)。
百鬼夜行に対峙するがあっけなく四肢を絡め取られてしまう。
「わたしの術が通じないと!?」
昌浩、六合のマントを無理やり借りる〜。六合の困り顔が好き〜(笑)。
怪しい昌浩、百鬼夜行を退け、敏次を助けるが、
敏次、怪しい昌浩を敵とみなし、術を投げる。
昌浩は防人の霊を庇い、術を背に受けてしまう。崩れ落ちる昌浩…。
紅蓮と六合が駆け寄る。
紅蓮は逆上しかかる。
「よせ騰蛇、いくぞ」紅蓮じゃないの?騰蛇って?
焔を敏次の横の怨霊に浴びせかけて、紅蓮と六合は昌浩を連れ帰る。
雪景色…。
昌浩、防人の記憶で目覚めた。
彰子は昌浩に憑いた防人を見つける。やっぱり憑依されてる…。
陰陽寮。
敏次、昌浩のひとりごとにつっこみを入れる。
「だれを助けてやりたいのか」
敏次は、昨夜の怪しい術師を昌浩かと疑っているもよう。
帰り道、昌浩たちは、
風音が怨霊に対峙しているところに出くわす。
思わず、怨霊を退治する昌浩。
「この霊力、安部の清明の、10年前に殺したはず!」
風音は昌浩たちに襲いかかる。
もっくんと昌浩は風音の術に倒されてしまう。
昌浩、風音に首に刀を突きつけられる。ぴ〜んち!
もっくんが風音を威嚇する。
「この霊力は神将騰蛇、血塗れの神将」
風音を逃してしまった。
昌浩、もっくん、しょんぼりと帰宅…。
じいさまと六合が門前で迎える。
「紅蓮と話がある」
「紅蓮、昔何かあったの?」
「騰蛇本人から聞くべきだ」
「オレから話すことではないし、騰蛇もそれを望みはしない」
「騰蛇が告げる真実、オレが言えるのはそれだけだ…」
六合の初めてといっていいよね〜長いセリフ〜。うっとり〜。
それにしてもとうだってどんな漢字を充てるのか?
(騰蛇ですね。修正しました)
紅蓮は3つ名を持っているのか…。
来週は青年清明も登場〜。また昌浩、神を呼ぶのか?
ところで行成さまのご病状はよくなったのかしら〜?
風音と敏次が出ているのに〜行成さまは〜?
だんだんイルカ先生は〜?になってきた感が…(笑)。
また、高岳神に憑依されちゃったのね〜(笑)。
今夜も都を巡回する二人は、防人の霊に会う。
六合登場〜。
「どうした六合」
「いってくれ、あとから追いつく」
六合、寂れた民家へ。
清明を襲った風音がいた。
「あの烏の霊力、そしてあの声は、まさか…」
防人さん軽く200年前の方らしい。
たくさんの霊が寄り集まってしまった、百鬼夜行が出た。
敏次、登場〜(笑)。
百鬼夜行に対峙するがあっけなく四肢を絡め取られてしまう。
「わたしの術が通じないと!?」
昌浩、六合のマントを無理やり借りる〜。六合の困り顔が好き〜(笑)。
怪しい昌浩、百鬼夜行を退け、敏次を助けるが、
敏次、怪しい昌浩を敵とみなし、術を投げる。
昌浩は防人の霊を庇い、術を背に受けてしまう。崩れ落ちる昌浩…。
紅蓮と六合が駆け寄る。
紅蓮は逆上しかかる。
「よせ騰蛇、いくぞ」紅蓮じゃないの?騰蛇って?
焔を敏次の横の怨霊に浴びせかけて、紅蓮と六合は昌浩を連れ帰る。
雪景色…。
昌浩、防人の記憶で目覚めた。
彰子は昌浩に憑いた防人を見つける。やっぱり憑依されてる…。
陰陽寮。
敏次、昌浩のひとりごとにつっこみを入れる。
「だれを助けてやりたいのか」
敏次は、昨夜の怪しい術師を昌浩かと疑っているもよう。
帰り道、昌浩たちは、
風音が怨霊に対峙しているところに出くわす。
思わず、怨霊を退治する昌浩。
「この霊力、安部の清明の、10年前に殺したはず!」
風音は昌浩たちに襲いかかる。
もっくんと昌浩は風音の術に倒されてしまう。
昌浩、風音に首に刀を突きつけられる。ぴ〜んち!
もっくんが風音を威嚇する。
「この霊力は神将騰蛇、血塗れの神将」
風音を逃してしまった。
昌浩、もっくん、しょんぼりと帰宅…。
じいさまと六合が門前で迎える。
「紅蓮と話がある」
「紅蓮、昔何かあったの?」
「騰蛇本人から聞くべきだ」
「オレから話すことではないし、騰蛇もそれを望みはしない」
「騰蛇が告げる真実、オレが言えるのはそれだけだ…」
六合の初めてといっていいよね〜長いセリフ〜。うっとり〜。
それにしてもとうだってどんな漢字を充てるのか?
(騰蛇ですね。修正しました)
紅蓮は3つ名を持っているのか…。
来週は青年清明も登場〜。また昌浩、神を呼ぶのか?
ところで行成さまのご病状はよくなったのかしら〜?
風音と敏次が出ているのに〜行成さまは〜?
だんだんイルカ先生は〜?になってきた感が…(笑)。






