少年陰陽師−北辰に翳りさす時
「この手に王の座を!」何者?
なにやら、勝気な姫、登場〜。
女官の格好をした風音?髪がぼさぼさ〜(笑)。
彰子は代わりに参内した姫に会いたかったと言う。
帝の后になると、めったに身内にも会えない。
玄武の水鏡で写せると、もっくん。
玄武を呼ぶが、彰子はまた今度といって去る。
「おーい、呼んだか?」
「おっそーい!」(笑)
敏次〜、赤い顔で登場〜。
風邪を引いて咳き込んでる。
人に飛沫感染させたいらしい。
咳きが止まるまでは家で大人しくしよう〜。
昌浩に失せ物の相が出てるって…。
一方、清明の邸。
「せい」
青龍、即行登場〜(笑)。
内裏の屋根の上の風音。
わざわざここで、女房衣装を脱がなくても〜(笑)。
昌浩の夢。
走るもっくんの後姿を追いかける昌浩。
何かに呑まれていくもっくん。
「行くな紅蓮!」
陰陽師の見る夢でもすべてが正夢となることはないんだ。
そのときになってみないと分からない…。
「もっくん、なんで物の怪のかっこしてるんだっけ」
「小さいほうが傍に居やすい」
「隠行したら見えない、見えた方がいいだろう?」
「そうだね」
そんな理由だったの騰蛇?
じいさまからも失せ物の相が出ているって…!
敏次がぶっ倒れてお休みなので、もっくんご機嫌〜可愛い〜。
行成様はすごく好きみたいなのにね〜。
何かこれで1本お話が出来ないかしら〜。
内裏の風音、姫宮の寂しい心に付け込む。
妖、登場〜!オオサンショウウオ?
北辰が翳っていく。
昌浩、起きる。
清明も起きていたようだ。
その傍らには青龍が…。いつもいっしょ〜?
瘴気が…。
平安時代は、北辰=北極星または、
北辰=北極星&北斗七星の説が占めていたらしい。
清明は、六合、玄武、太一を呼び、
一番瘴気の酷いところへ行けと言う。
風音、再び、六合と対峙する。
「神将は人を傷つけることはできない」(-"-)
太一は妖を退ける。
風音の落した勾玉を渡す六合。
「敵だと思っているのはおまえだけだったらどうする」
一方、内裏に参内した昌浩は帝と中宮が倒れたと清明に報告する。
だれか呪詛を掛けた者がいる…。
彰子も具合が悪くなって倒れた!
宗主、諏訪部順一さんだったんだ〜。悪役なのに〜悪役だから?よいお声〜。
次回は2時15分から〜。
風音の足元に這い蹲る騰蛇?
なにやら、勝気な姫、登場〜。
女官の格好をした風音?髪がぼさぼさ〜(笑)。
彰子は代わりに参内した姫に会いたかったと言う。
帝の后になると、めったに身内にも会えない。
玄武の水鏡で写せると、もっくん。
玄武を呼ぶが、彰子はまた今度といって去る。
「おーい、呼んだか?」
「おっそーい!」(笑)
敏次〜、赤い顔で登場〜。
風邪を引いて咳き込んでる。
人に飛沫感染させたいらしい。
咳きが止まるまでは家で大人しくしよう〜。
昌浩に失せ物の相が出てるって…。
一方、清明の邸。
「せい」
青龍、即行登場〜(笑)。
内裏の屋根の上の風音。
わざわざここで、女房衣装を脱がなくても〜(笑)。
昌浩の夢。
走るもっくんの後姿を追いかける昌浩。
何かに呑まれていくもっくん。
「行くな紅蓮!」
陰陽師の見る夢でもすべてが正夢となることはないんだ。
そのときになってみないと分からない…。
「もっくん、なんで物の怪のかっこしてるんだっけ」
「小さいほうが傍に居やすい」
「隠行したら見えない、見えた方がいいだろう?」
「そうだね」
そんな理由だったの騰蛇?
じいさまからも失せ物の相が出ているって…!
敏次がぶっ倒れてお休みなので、もっくんご機嫌〜可愛い〜。
行成様はすごく好きみたいなのにね〜。
何かこれで1本お話が出来ないかしら〜。
内裏の風音、姫宮の寂しい心に付け込む。
妖、登場〜!オオサンショウウオ?
北辰が翳っていく。
昌浩、起きる。
清明も起きていたようだ。
その傍らには青龍が…。いつもいっしょ〜?
瘴気が…。
平安時代は、北辰=北極星または、
北辰=北極星&北斗七星の説が占めていたらしい。
清明は、六合、玄武、太一を呼び、
一番瘴気の酷いところへ行けと言う。
風音、再び、六合と対峙する。
「神将は人を傷つけることはできない」(-"-)
太一は妖を退ける。
風音の落した勾玉を渡す六合。
「敵だと思っているのはおまえだけだったらどうする」
一方、内裏に参内した昌浩は帝と中宮が倒れたと清明に報告する。
だれか呪詛を掛けた者がいる…。
彰子も具合が悪くなって倒れた!
宗主、諏訪部順一さんだったんだ〜。悪役なのに〜悪役だから?よいお声〜。
次回は2時15分から〜。
風音の足元に這い蹲る騰蛇?






