仮面ライダー電王 40話 チェンジ イマジン ワールド
モモタロスたちも侑斗を忘れてしまった。
デネブは良太郎に憑いたことになってるし。
でも、仔ハナは憶えてる。
特異点だから?
デネブは良太郎に憑いたことになってるし。
でも、仔ハナは憶えてる。
特異点だから?
食堂車。
モモたち、名前付きの前掛け〜(笑)。
デネブの料理を喜んでる。たしかにうれしいかも〜。
良太郎、ショックで呆然としてる。
オーナーは憶えている。
侑斗がいた時間は存在しない。
人の記憶こそが時間だと。
侑斗は特異点ではなかった。
では、特異点が憶えていても時間にならないのだね〜。
特異点は人ではない?
いきなり、仔ハナ、イマジンに誘拐される!
良太郎、カイと対峙。
侑斗はカギ、分岐点とつながるカギ。
桜井さんはイマジンに狙われている。
「だれが悲しんでるかい?」
みんなが変わって違う人生を送る。
なじめない、良太郎。
笑う姉さん…。
デネブが憑いたD良太郎〜(笑)。や〜ん、かわいい〜(笑)。
ゼロノスはどうなってるんだろう…。
放置?永遠に時空を彷徨う?
でも、良太郎は忘れない。
「分岐点につながるのはホントにカイの時間か?」
「嘘、もう、戻ってる。じゃましないと」
ゼロノスだ!!
「侑斗!どうして!」
「俺は特異点じゃないが、ゼロノスは過去の影響を制御できる」
カードはデメリットばかりじゃない。
モモちゃんたち、テンコ盛りで〜。
これに更にオデブが加わったら更に恐ろしいことに…。(笑)
「答えは俺だ!」(笑)
侑斗、赤いカードを取り出す。
錆びちゃった?(笑)
ゼロライダー、紅くなった!
イマジンを倒す!
でも、デネブは銃のまま…。戻れるの?
良太郎、喫茶店に帰るのが恐い?
愛理は侑斗のレシピノートを見て悩む。
また、侑斗は忘れられてしまった…。(T_T)
なんどでも思い出を作らなければならない。侑斗…。
かーなーり、辛い、ヒーロだね〜。
ヒロイック・エイジの
「飛ぼう!エルマントス!」
のお姉さんのようだ、何度も時間を飛ぶ。
モモたち、名前付きの前掛け〜(笑)。
デネブの料理を喜んでる。たしかにうれしいかも〜。
良太郎、ショックで呆然としてる。
オーナーは憶えている。
侑斗がいた時間は存在しない。
人の記憶こそが時間だと。
侑斗は特異点ではなかった。
では、特異点が憶えていても時間にならないのだね〜。
特異点は人ではない?
いきなり、仔ハナ、イマジンに誘拐される!
良太郎、カイと対峙。
侑斗はカギ、分岐点とつながるカギ。
桜井さんはイマジンに狙われている。
「だれが悲しんでるかい?」
みんなが変わって違う人生を送る。
なじめない、良太郎。
笑う姉さん…。
デネブが憑いたD良太郎〜(笑)。や〜ん、かわいい〜(笑)。
ゼロノスはどうなってるんだろう…。
放置?永遠に時空を彷徨う?
でも、良太郎は忘れない。
「分岐点につながるのはホントにカイの時間か?」
「嘘、もう、戻ってる。じゃましないと」
ゼロノスだ!!
「侑斗!どうして!」
「俺は特異点じゃないが、ゼロノスは過去の影響を制御できる」
カードはデメリットばかりじゃない。
モモちゃんたち、テンコ盛りで〜。
これに更にオデブが加わったら更に恐ろしいことに…。(笑)
「答えは俺だ!」(笑)
侑斗、赤いカードを取り出す。
錆びちゃった?(笑)
ゼロライダー、紅くなった!
イマジンを倒す!
でも、デネブは銃のまま…。戻れるの?
良太郎、喫茶店に帰るのが恐い?
愛理は侑斗のレシピノートを見て悩む。
また、侑斗は忘れられてしまった…。(T_T)
なんどでも思い出を作らなければならない。侑斗…。
かーなーり、辛い、ヒーロだね〜。
ヒロイック・エイジの
「飛ぼう!エルマントス!」
のお姉さんのようだ、何度も時間を飛ぶ。






