♡8万ヒット、ありがとうございます!いつも拍手ありがとうございます♡


☯いらっしゃいませ! はじめましてのかたも、 そうでないかたも、ようこそ〜!

 管理忍のKAIと申します。

☯はじめての方へ♡ 管理忍は、突発的に同人、 乙女、腐女子な妄想に取りつかれますので、

 痛萌え、やおい、BL等の意味の分からない方、 お嫌いな方はご遠慮ください。

☯お返事が必要な方はメールでお願いします。

 その他の方のコメントには「コメお返事」でまとめてお返事させていただきますので、

 よろしくお願いします。

☯ご注意!コメント、トラックバック共に確認後の表示になってます〜。

 申し訳ないですが、記事と関係のないコメント、ドラックバックは削除させていただきます。

拍手 拍手、ありがとうございます!拍手コメントは非表示です。

 



銀魂 第63話 ジャンプの次号予告は当てにならない

侍が犬なら、忍は猫。

美しさも醜さもない。

忍の技への執着のみ。

全蔵、銀ちゃんに撥ねられる。

「宅配の時間が…」
忍の後ろを取るなんて銀ちゃん只者ではない?(笑)

「ピザをお届けに参りました〜」

ジャンプ…。(笑)

取次ぎの子供、

「ちょうど良かった、ジャンプが読みたかった」


「次に来るときはさらいに来るときだ」

「次は少女マンガがよい」


万事屋さん、阿国を警護。

少年Jの対極にあるのが大人の恋〜(笑)。WJの隣にあるのが妄想〜(笑)。


全蔵、警護を全滅。

阿国をさらいに。

『まったく、俺という男は碌なものじゃない』

くっ…そのNARUTO走りは…ヤメテ…。

ピンクの煙幕〜。

「どこでも連れてゆくがよい」

全蔵は阿国をさらわず、盾になって守るが、相打ちとなって倒される。

「だから言ったのに…」

全ちゃんを護ったのは少女マンガ…。

次は読めるモノを。


餌にありつければ、誰にも擦り寄る。

そして、今日も猫は夜を撥ねるのだ。



全蔵の痔が治らないのは銀ちゃんのせい?(笑)

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

 

ブログ内検索

最近/カテゴリ/コメ/トラバ/プロフ/リンク

09 | 2008/10 [GO]| 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ

大カテゴリー(クリックすると通常カテゴリ

登録ツールズ+

Mail

名前:
メール:
件名:
本文:

 

Powered By FC2ブログ