DARKER THAN BLACK-黒の契約者- 第25話 死神の見る夢は、黒より暗い暗闇か?
DVD 4巻目は黄がしぶ〜い!

えっと〜黄って契約者じゃなかったよね〜。
そして、次回、26話はDVDに…。
アニマックスでも26話を〜!10/30、10/31に予定が!
30日はリアルで見れる時間!

えっと〜黄って契約者じゃなかったよね〜。
そして、次回、26話はDVDに…。
アニマックスでも26話を〜!10/30、10/31に予定が!
30日はリアルで見れる時間!
「来てくれたんだ」
幼いアンバー。
「銀もありがとう。あの子達は死んじゃったんだ」
銀、泉に手を。
「ごめんね。わたしにはもう時間が残されてないの」
浅草。辺りは霧が漂う。
黒い太陽。
ゲードの外。
斎藤と河野、物陰から特攻部隊を伺う。
「中で何かが起きているのは、間違いがないんだ」
「どうしますか?特攻かけるには心細い…」
天文部。
いったい何が起きてるのか。
大黒斑の最終段階に入った。
「ヒヒヒ、ケケケ…」
星見様…。
ゲート外。
銃撃戦。契約者が現れる。
能力を行使して装甲車と特攻部隊を地面ごと沈める。
契約者に向かってロケット弾。
「やばいっすよ。まるで戦争だ」
車!
「待たせたな。早くしろ。
突入するなら、このドサクサに紛れるしかねぇ!」
松本!
斎藤と河野、車のドアを開ける。
後部座席には重装備。
「分かってるんだろ?契約者だけが相手じゃねぇぞ」
うなづく二人。
車で特攻部隊の隙間を抜け、ゲート内へ!
パンドラ。
サターンリング準備中。
EPRが勝つか、人間が勝つか。
「BK201を探すんだ!」
ゲート内。
中心?
「何もないね」
「これ以上はいけない」
南米のときはこんなに近づけなかった。
「もう怒ってないみたい」
黒、李君の顔。
「きっとネコちゃんとあの子のおかげだね」
南米、あの時からEPRは組織と戦っていたのか。
組織の思惑。
星が流れる…。
白が気づいた。
白は黒を巻き込みたくなかった。
「黒はわたしたちと違って人間だから、昔も今も」
契約者の出現は何かの始まり…。
「どうして今まで話さなかった、隠していた?」
話したら、黒は組織を抜けようとする。
そうしたら、今まで生き延びれなかった。
「もうすぐあれが来るって」
「契約者とゲートを完全に消してしまうもの…」
「黒、白に会いたい?」
パンドラ、銃口が開く。
サターンシステム、最終調整中。
「いよいよだよ〜いよいよ。ヒヒヒヒ」
シュレーダ博士、星見様のよう。(笑)
ゲート内。
アンバー、流星の欠片を出す。
流星の欠片、砕かれ配られたのに、もとの形に戻っている!
ヘブンズゲートと同じように、パイの力を解放する。
「黒、だから、お願い」
白は黒の中にいる。
「さあ、黒、白に会いに行こう」
「この街はどうなる?おれが力を解放したら、白に会いに行こうとしたら」
南米と同じ、消えるのか?
「俺にはできない…」
パンドラ、モニターに3人が映る。
カウントダウン。
アンバー、流星の欠片を黒に。
「0」
光が!光が全てを包む。
光が広がる。すべてを飲み込んでいく。
仔黒、光に包まれなにもないとこに。
星空、青い空に星。月も。
雲の上?
小さい黒、泣く。
「やだ、やだよ。こんなことしたくなかったよ。
消えて欲しくなかったよ」
昔の仔黒と仔白。こんな小さい頃から戦っていたんだ。
黒、本当はだれも殺したくない。
「俺は黒の死神だ」
黒、仮面付けて、白、仮面を取って。
「ちがうよ、お兄ちゃんはお兄ちゃんだよ、
だから、無理しないで…」
「まったくふざけやがって!
無理して粋がってるんじゃねぇよ!
おまえのどっち付かずな態度に俺はどんなにふりまわされたか、
わかってるのか!?」
「黄…」!
黄、黒の胸倉を掴んで倒す。
横にマオ。
「だが、それが黒のおもしろいところでもある」
「マオ…」!
猫、顔を洗う〜。
「でも、まさかその存在までもどっちつかずだとは思わなかった」
きゃ〜!!ノーベンバー11!!
横にハヴォック。
「どうりで契約者らしくないと思ったがね…」
ノーベンバー11、白いスーツ姿〜
「分かったかただの人間のおまえが契約者のふりなんかするから、
話がややこしくなるんだ」
一番左、千晶だよね〜ドールじゃなかったんだ契約者だったんだ。
「どっちだけが無理なら両方になれ」
「契約者らしく人間らしく…」
ニック〜!!!倒れている黒に手を差し出し引き起こす〜
「両方を選んだ。それでいいの?」
「組織はどんな手を使ってもあなたを追ってくる」
アンバー、黒に言い募る。
「もう、いやだって言っていたんじゃない」
本当の星空も、白も…。
「本当は君が彼を手放したくなかったんじゃないのか?」
「アンバー、俺は…」
「それ以上、聞きたくない」
「さよなら、お兄ちゃん…」
「さよなら、シン」
「さよなら、みんな」
「さよなら、アンバー…」
アンバー幼い姿に!
黒、渦に巻き込まれる!
『黒…』
『黒…、帰ってきて』
銀が呼ぶ。
『わたしを1人にしないで…』
観測霊の手が黒の手を取る。
『黒…、黒』
ゲートの中、黒、気づく。
アンバー、服だけが…。
「最後の力を使ったのか、最初からそのつもりで…」
「行こう…」
パンドラ、リプレイ。
モニターには誰も映っていない。
エリック西島、ボタンを押す。
何も起こらない。
電源が落ちた。
リング内に契約者の反応。
全てが光る。
「BK201!」
爆発音とともに壁か崩れ、太陽が。
博士、負けを認める。
エリック西島、怒りに任せて博士を殴る。
部長、西島を撃つ。
蜥蜴の尻尾切り…。
エクスプロージョンの危機は去っていたにも関わらず。
組織は契約者を抹消しようとしていた。
事実がいずれ明るみにでて歴史の中で判断される時が来る。
過去は未来に…。
霧原、第三の道を選択した。
より激しい世界しか待っていない?
部長の話を霧原、録音していた。
「ご同行、願います」
部長、霧原の首を絞める。
部長の腕にワイヤーが!
電撃!
黒だ!
黒、部長を倒し、頭を掴む。
「だめ!」
黒、手を離し逃れる。
「李君!」
「李という男はもういない」
黒、去る。
斎藤たち突入してくる。
辺りの惨劇に驚く。
「斎藤、部長を拘束しろ。殺人の実行犯だ」
破壊音、振動。
−それから程なくしてわたしたちの日常が戻った…
契約者がらみの案件が増えた。
契約者を追う、斎藤たち。
最初と違うのは、浮いた契約者をワイヤーで捕らえる。
組織を示すものはどこにもない。
エイプリル、花を…。
探偵さんとキコ助手、食事中。
海月荘、大家さんと霧原。
李君のいた部屋に。
強制送還ということにしたんだ。
へやには文机だけが…。
窓から外を見る霧原。
緑のパーカの男。
後を追う霧原。
角のタバコ屋。
−同じ道を選んだのか聞きたい。
そのことを彼の口から…。
次回、26話はDVDの最終巻にて…!
ノーベンバー11が登場してるかもしれないし〜♡
アンバーが近くて遠いとこと言ったことがあって、
もしやと思っていたけど…。
ほんととわ〜思いませんでした!
温いと言う人がいるかもしれないけど、
この次元での存在の消滅は、
他の次元での存在の消滅には繋がらない可能性もあるっていうこと。
ただ、他の次元へ行ったり来たりするのが難しいってこと。
黒の能力は次元の魔法使いだったのね。
でも、今の時からいなくなるのは、辛い。
ら来週からどうやって〜…。(泣)
キレイな画像のDVDをねぶねぶと見ますです。
そして二次製作に勢を出そう〜!(笑)
ところで、黄って契約者だっけ?
なぜ出会った契約者たちの中に?
白の本名はシンなんだ…。
幼いアンバー。
「銀もありがとう。あの子達は死んじゃったんだ」
銀、泉に手を。
「ごめんね。わたしにはもう時間が残されてないの」
浅草。辺りは霧が漂う。
黒い太陽。
ゲードの外。
斎藤と河野、物陰から特攻部隊を伺う。
「中で何かが起きているのは、間違いがないんだ」
「どうしますか?特攻かけるには心細い…」
天文部。
いったい何が起きてるのか。
大黒斑の最終段階に入った。
「ヒヒヒ、ケケケ…」
星見様…。
ゲート外。
銃撃戦。契約者が現れる。
能力を行使して装甲車と特攻部隊を地面ごと沈める。
契約者に向かってロケット弾。
「やばいっすよ。まるで戦争だ」
車!
「待たせたな。早くしろ。
突入するなら、このドサクサに紛れるしかねぇ!」
松本!
斎藤と河野、車のドアを開ける。
後部座席には重装備。
「分かってるんだろ?契約者だけが相手じゃねぇぞ」
うなづく二人。
車で特攻部隊の隙間を抜け、ゲート内へ!
パンドラ。
サターンリング準備中。
EPRが勝つか、人間が勝つか。
「BK201を探すんだ!」
ゲート内。
中心?
「何もないね」
「これ以上はいけない」
南米のときはこんなに近づけなかった。
「もう怒ってないみたい」
黒、李君の顔。
「きっとネコちゃんとあの子のおかげだね」
南米、あの時からEPRは組織と戦っていたのか。
組織の思惑。
星が流れる…。
白が気づいた。
白は黒を巻き込みたくなかった。
「黒はわたしたちと違って人間だから、昔も今も」
契約者の出現は何かの始まり…。
「どうして今まで話さなかった、隠していた?」
話したら、黒は組織を抜けようとする。
そうしたら、今まで生き延びれなかった。
「もうすぐあれが来るって」
「契約者とゲートを完全に消してしまうもの…」
「黒、白に会いたい?」
パンドラ、銃口が開く。
サターンシステム、最終調整中。
「いよいよだよ〜いよいよ。ヒヒヒヒ」
シュレーダ博士、星見様のよう。(笑)
ゲート内。
アンバー、流星の欠片を出す。
流星の欠片、砕かれ配られたのに、もとの形に戻っている!
ヘブンズゲートと同じように、パイの力を解放する。
「黒、だから、お願い」
白は黒の中にいる。
「さあ、黒、白に会いに行こう」
「この街はどうなる?おれが力を解放したら、白に会いに行こうとしたら」
南米と同じ、消えるのか?
「俺にはできない…」
パンドラ、モニターに3人が映る。
カウントダウン。
アンバー、流星の欠片を黒に。
「0」
光が!光が全てを包む。
光が広がる。すべてを飲み込んでいく。
仔黒、光に包まれなにもないとこに。
星空、青い空に星。月も。
雲の上?
小さい黒、泣く。
「やだ、やだよ。こんなことしたくなかったよ。
消えて欲しくなかったよ」
昔の仔黒と仔白。こんな小さい頃から戦っていたんだ。
黒、本当はだれも殺したくない。
「俺は黒の死神だ」
黒、仮面付けて、白、仮面を取って。
「ちがうよ、お兄ちゃんはお兄ちゃんだよ、
だから、無理しないで…」
「まったくふざけやがって!
無理して粋がってるんじゃねぇよ!
おまえのどっち付かずな態度に俺はどんなにふりまわされたか、
わかってるのか!?」
「黄…」!
黄、黒の胸倉を掴んで倒す。
横にマオ。
「だが、それが黒のおもしろいところでもある」
「マオ…」!
猫、顔を洗う〜。
「でも、まさかその存在までもどっちつかずだとは思わなかった」
きゃ〜!!ノーベンバー11!!
横にハヴォック。
「どうりで契約者らしくないと思ったがね…」
ノーベンバー11、白いスーツ姿〜
「分かったかただの人間のおまえが契約者のふりなんかするから、
話がややこしくなるんだ」
一番左、千晶だよね〜ドールじゃなかったんだ契約者だったんだ。
「どっちだけが無理なら両方になれ」
「契約者らしく人間らしく…」
ニック〜!!!倒れている黒に手を差し出し引き起こす〜
「両方を選んだ。それでいいの?」
「組織はどんな手を使ってもあなたを追ってくる」
アンバー、黒に言い募る。
「もう、いやだって言っていたんじゃない」
本当の星空も、白も…。
「本当は君が彼を手放したくなかったんじゃないのか?」
「アンバー、俺は…」
「それ以上、聞きたくない」
「さよなら、お兄ちゃん…」
「さよなら、シン」
「さよなら、みんな」
「さよなら、アンバー…」
アンバー幼い姿に!
黒、渦に巻き込まれる!
『黒…』
『黒…、帰ってきて』
銀が呼ぶ。
『わたしを1人にしないで…』
観測霊の手が黒の手を取る。
『黒…、黒』
ゲートの中、黒、気づく。
アンバー、服だけが…。
「最後の力を使ったのか、最初からそのつもりで…」
「行こう…」
パンドラ、リプレイ。
モニターには誰も映っていない。
エリック西島、ボタンを押す。
何も起こらない。
電源が落ちた。
リング内に契約者の反応。
全てが光る。
「BK201!」
爆発音とともに壁か崩れ、太陽が。
博士、負けを認める。
エリック西島、怒りに任せて博士を殴る。
部長、西島を撃つ。
蜥蜴の尻尾切り…。
エクスプロージョンの危機は去っていたにも関わらず。
組織は契約者を抹消しようとしていた。
事実がいずれ明るみにでて歴史の中で判断される時が来る。
過去は未来に…。
霧原、第三の道を選択した。
より激しい世界しか待っていない?
部長の話を霧原、録音していた。
「ご同行、願います」
部長、霧原の首を絞める。
部長の腕にワイヤーが!
電撃!
黒だ!
黒、部長を倒し、頭を掴む。
「だめ!」
黒、手を離し逃れる。
「李君!」
「李という男はもういない」
黒、去る。
斎藤たち突入してくる。
辺りの惨劇に驚く。
「斎藤、部長を拘束しろ。殺人の実行犯だ」
破壊音、振動。
−それから程なくしてわたしたちの日常が戻った…
契約者がらみの案件が増えた。
契約者を追う、斎藤たち。
最初と違うのは、浮いた契約者をワイヤーで捕らえる。
組織を示すものはどこにもない。
エイプリル、花を…。
探偵さんとキコ助手、食事中。
海月荘、大家さんと霧原。
李君のいた部屋に。
強制送還ということにしたんだ。
へやには文机だけが…。
窓から外を見る霧原。
緑のパーカの男。
後を追う霧原。
角のタバコ屋。
−同じ道を選んだのか聞きたい。
そのことを彼の口から…。
次回、26話はDVDの最終巻にて…!
ノーベンバー11が登場してるかもしれないし〜♡
アンバーが近くて遠いとこと言ったことがあって、
もしやと思っていたけど…。
ほんととわ〜思いませんでした!
温いと言う人がいるかもしれないけど、
この次元での存在の消滅は、
他の次元での存在の消滅には繋がらない可能性もあるっていうこと。
ただ、他の次元へ行ったり来たりするのが難しいってこと。
黒の能力は次元の魔法使いだったのね。
でも、今の時からいなくなるのは、辛い。
ら来週からどうやって〜…。(泣)
キレイな画像のDVDをねぶねぶと見ますです。
そして二次製作に勢を出そう〜!(笑)
ところで、黄って契約者だっけ?
なぜ出会った契約者たちの中に?
白の本名はシンなんだ…。






