彩雲国物語2nd 13話 縹璃桜様、ご登場〜♡
劉輝の元に珍しい客人が訪れた。
塔の前に立つ劉輝、あの曲。風が…。
「あけましておめでとう。縹家の御当主殿。
当代、紫劉輝。お初にお目にかかる」
光る瞳…。縹璃桜様。
うお〜!瞳が〜!こんな眼で見られたらやば〜い(笑)。
「ふっ…」 ぎゃぼ〜〜!!こんなお声で笑われたら〜(笑)。
「縹璃桜殿、ちょっとお茶でも如何だろうか」
塔の前に立つ劉輝、あの曲。風が…。
「あけましておめでとう。縹家の御当主殿。
当代、紫劉輝。お初にお目にかかる」
光る瞳…。縹璃桜様。
うお〜!瞳が〜!こんな眼で見られたらやば〜い(笑)。
「ふっ…」 ぎゃぼ〜〜!!こんなお声で笑われたら〜(笑)。
「縹璃桜殿、ちょっとお茶でも如何だろうか」
「先王や兄の皇子とは違っていらっしゃる」
見詰め合うー。
「陛下、その手にお持ちのバクヤを少々見せていただけますか」
剣がオーラを帯びて輝く…。
『バクヤと対のカンショウは縹家が鍛え、王家に奉納したもの…』
「ずいぶんと鳴っておりますね」
『これは驚いた。駒だけ動かして調べなかったのが悪かったのか…』
「璃桜殿、邪仙教の関与は…」
「縹家は代々女の一族。異能の血を継ぎ、守り残すのは女だけ、
父やわたしは特例…」
当主に立ったのは姉の強い意向のため、
しかし実権は姉が握っている。
茶州で一族のために手に入れたいものがあった。
あれば役に立つ。
「では、紅秀麗に接触したのは?」
縹璃桜、わずかに眉をあげ、身を返す。
そのまま立ち去ろうとする。
「璃桜殿、やっぱりお茶はだめか?」
振り返って〜。♡♡
「それでは、気が向いたら…」
虎林郡、囚われの影月。
華眞、陽月を狙っている。
お母様に必要とされている。華眞の母って縹璃桜の姉?
縹璃桜の欲しいものって…。
静蘭、燕青と落ち合う。
『側にいなくても守ることはできる。でも…』
秀麗の元に、藍龍蓮がふつーの格好で到着〜(笑)。
あんまりふつーなのでだれだか分からなかったよ〜。
お声(CVは木内秀信さん)で分かった(笑)。
『俺を呼べ!お前だけが俺を呼べる』
影月のなかで陽月が叫ぶ。
『出したら君が捕まる』
香鈴、邪仙教の見張りに食事を作り、
病人の看病し、道を聞き出し、
とうとう影月を見つける!
陽月になっちゃったらどうするんだろ…。
秀麗のお母さんは縹家の者?
ほんとに人ならぬ人だったんだ〜。
はう〜関俊彦さんのお声って〜素敵〜。
ここのとこ、CDでも沢山の方のお声を聞かせていただいてますが〜。
ほんとに艶があるっていうか〜色気が〜。
あの、咽喉の奥で笑っているようなお声も〜。
るるるる〜♪
見詰め合うー。
「陛下、その手にお持ちのバクヤを少々見せていただけますか」
剣がオーラを帯びて輝く…。
『バクヤと対のカンショウは縹家が鍛え、王家に奉納したもの…』
「ずいぶんと鳴っておりますね」
『これは驚いた。駒だけ動かして調べなかったのが悪かったのか…』
「璃桜殿、邪仙教の関与は…」
「縹家は代々女の一族。異能の血を継ぎ、守り残すのは女だけ、
父やわたしは特例…」
当主に立ったのは姉の強い意向のため、
しかし実権は姉が握っている。
茶州で一族のために手に入れたいものがあった。
あれば役に立つ。
「では、紅秀麗に接触したのは?」
縹璃桜、わずかに眉をあげ、身を返す。
そのまま立ち去ろうとする。
「璃桜殿、やっぱりお茶はだめか?」
振り返って〜。♡♡
「それでは、気が向いたら…」
虎林郡、囚われの影月。
華眞、陽月を狙っている。
お母様に必要とされている。華眞の母って縹璃桜の姉?
縹璃桜の欲しいものって…。
静蘭、燕青と落ち合う。
『側にいなくても守ることはできる。でも…』
秀麗の元に、藍龍蓮がふつーの格好で到着〜(笑)。
あんまりふつーなのでだれだか分からなかったよ〜。
お声(CVは木内秀信さん)で分かった(笑)。
『俺を呼べ!お前だけが俺を呼べる』
影月のなかで陽月が叫ぶ。
『出したら君が捕まる』
香鈴、邪仙教の見張りに食事を作り、
病人の看病し、道を聞き出し、
とうとう影月を見つける!
陽月になっちゃったらどうするんだろ…。
秀麗のお母さんは縹家の者?
ほんとに人ならぬ人だったんだ〜。
はう〜関俊彦さんのお声って〜素敵〜。
ここのとこ、CDでも沢山の方のお声を聞かせていただいてますが〜。
ほんとに艶があるっていうか〜色気が〜。
あの、咽喉の奥で笑っているようなお声も〜。
るるるる〜♪






