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イルカ先生のターン中。

月曜のWJで言い逃げしようと思っていたけどカカシ先生が登場なのでねv

やっぱりナルト過去話は見るのが辛い。
暗部面、カカシせんせの狐面っぽい、紅だけで黒のラインはないけど。

イルカ先生も当初はナルトを他の大人が見るような眼で見ていたということが辛い。
あんなに前向きなナルトがアカデミーを無断欠席しちゃうなんてね。
隠れ里という閉鎖した場所だからなのか、強大な力は恐れられるらしい。
程度の問題だと思うが。一般人からみたら忍だって十分脅威。
強大な力の庇護の元に暮らしが成り立っているという構図はどうなんだろう。

イルカは三代目に会いにいくが、三代目、面会せず。
しょげたイルカ、外のベンチで溜息。

カカシ先生、木上で読書中~。まだ先生じゃないか~。
特等席~。

「…気になってゆっくり読書もできないでしょ」

立ち去ろうとするイルカに、

「まぁ待てよ、俺はもう行くところだ」

まあ、橙、イチャパラだわ~v
カカシさん、髪の毛がほうきじゃないし、
えらく美人さん。作画だれだろ~。

イルカ、ベンチに座り込む。

「どーしたの、元気ないねー」

うひ~何この目!
すげー優しげなんですけど。

「俺でよければ話を聞くよ」

ナンパですかィ~カカシせんせ。

カカシはイルカの右横に座る。

「カカシさん…」

「うん」

「でしたよね…」

イルカ先生、ナルトの担任を外してもらいに三代目のところへ行ったんだ。

「ナルトにどうやって接したらいいかわかりません。
わたしにはナルトを教える資格はないんです」

頭を抱えるイルカ。

「なるほど、だから死んでいるのか」

「えっ」

「お前の眼だよ」

カカシのアップ。ほんとに美人だな~。

回想…。

三代目とカカシ。
「カカシ、お前が付いていながら、なぜ…」

「申し訳ありません。今回は俺の編成ミスでした。
彼は俺と共に行動させておくべきでした」

イルカ、登場。
包帯だらけで服もぼろぼろ。

三代目~イルカの怪我を心配する。

大したことはないと。

傷の治療も兼ねて少し休暇を取らせよう。

カカシ~部隊長だったんだ~。

イルカ、アカデミーの教師を志願。
三代目、明日から補助教員としてと。

現在…。

カカシ、
「あの頃輝いていた眼が死んでいる…」

「…ナルトの心を開けるのはお前しかいない」

ま~お前ですってば~。4つ違いで上忍と中忍だし部隊長殿だし~。

「三代目も思い切ったことを…」

ひとりナルト、帰る道で、ひとりサスケと会う。
サスケもひとりなんだよね。

ナルト、カップラーメンオンリー。

今にも窓からカカシ先生が野菜食え~とやってきそうだわ。(笑)

イルカ先生、ベットで苦悩中~。

朝、ナルト宅、イルカ先生、強襲。
ナルト脱出。

奈良家、シカマル~朝食中。
シカク、鎖帷子だけで~背中がエロいス~。
シカマル、単刀直入にシカクにナルトの件を問う。
シカク、お前の好きにしろと。

ナルト、クラスメートに騙され敵忍がまだいるかもしれない裏山へ。
と、いうところまで。

いつもの方以外のキャストさん~: (敬称略)
イルカ(少年時代):山本泰輔
奈良シカク:家中宏
奈良ヨシノ:松井葉桜子
イルカの母:宮下実子
イルカの父:堂坂晃三
木ノ葉の暗部:高橋英則

次回、イルカの決意
「お聞きになりまして、イルカ先生」
スミレ先生か?

次回もカカシ先生、シカク登場だし、
マダラ、重吾、大人サスケも登場。
ちっとは明るい方向に向かうといいな。
それにしても、カカシ先生とイルカ先生の会話が~。

階級差?

お前ですって~きゃ~。

まあ、部隊長だから?

カカシ部隊長殿~♡



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