上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

千本鳥居?

「そうか小娘に護衛が付いたか…」

術を盗んで一国の王に。
お頭の元に例の4人。

森。

小娘~ホタル、歩く。

いきなり石を投げる、と、ナルトに当たる。w
付いてくるなと、護衛は断った。

ヤマト隊長とサイ。

ヤマトさん思案中~w
そして、サイに耳打ちだ~w
暗部は耳打ちがデフォ?

白頭巾ちゃんだしw
これで面をつければ~。
このマントは白に赤のラインが派手に入ってる。
森などではすごく目立つよね~。
目立つのが作戦なのか?

ヤマトさん、
「ナルト、ここは彼女の言うとおり我々は引き上げよう」

「なんでだよ!」

「しかたないでしょ」 ああ、このしゃべり方、好きだ~w

ナルト、不服。

「いいのかよ…敵はまだその辺に…」

どさっ。

「これは…サイの…山ヒルだって…」

ホタル、山ヒルに触れない。

「ナルトさん、取ってください」

サイ、木の上でせっせと山ヒルを創出中~。w
ほんとに便利だなサイの技。

ナルト、降ってくる山ヒルを取ってサイに返しながら、
ホタルを護衛。

ウタカタ、シャボン玉に乗って…。浮くとはすごいチャクラの持ち主。

師匠、碌な奴がいない。

ナルト、師匠というと、自来也を思い出す。
カカシ先生は違うの?

山ヒルの量、増えて。

サイ、描くわ描くわ~w

ナルト、ジェスチャーでもういいとサイに伝えた。つもり。

サイ、もっと大きくってことなのか?

どーん! 口寄せの術~みたいな山ヒル。w

ナルト、怒る。

サイ、眉間にしわ~w
違うのか…。

山ヒル、どばどば、量産~!w

いや~w

「おやおや~」

ヤマトさんの表情なし顔が~w


木の根元~。
ウタカタ、欠伸。

「これで元の根無し草に戻れる…、
あいつが一緒なら問題ない。
にしてもあのチャクラ…。まさかな…」

ウタカタ、寝る…。

ウタカタ、ホタルを助けた後、
チャクラ切れ。

すぐに手当てを。
砦へ。

遁兵衛、ウタカタを担いで。

土蜘蛛一族の砦~。なんか某サン○ーバードの秘密基地を…。
プールの代わりに池~。

シャボン玉…。

『どうやら追っても来てない、そろそろ…』

ホタル、わたしを弟子に。師匠。

「俺を2度と師匠と呼ぶな」

ウタカタ、怒る。

「俺は弟子なんて取る気はない」

それでは、一食一拍の恩義を忘れ、
ただ飯を…。
今夜のただ飯は何に?

「おまえ…いやらしいところを突いて来るな」

ウタカタ~すっげーいやそう~w

弟子入りが断られたらそう言えと、遁兵衛に。

「あのじーさんもグルかよ」

修業をしたことも無い奴に。

忍術なら、遁兵衛の手ほどきを受けた。

じいさんに教わればいい。

それだけでは足りない。

「わかった、池の上を歩いてみろ」

ホタル、走って、どぼん。
わあって、泳げないのか…。

出て行くまで出来やしない。

ウタカタ、布団で寝ている。

朝?

ホタル、ずぶぬれで、でも池の上に立てた。
一晩で?

「これで弟子に?」

「いや、この程度は序の口、
次はこの術だ」

「水遁・水喇叭!」
ウタカタ、口から大量の水を。

すごい。

コレくらいできなきゃ俺の弟子は無理だ。

わかりました。

この術は水属性のチャクラをもってないと無理だ。
悪く思うなよ。

雨か…。

ホタル、もう習得したのか、ウタカタ、びびる~w

これで弟子に?

いや、まだまだだ~ウタカタ、逃げる~。w

遁兵衛、仕事中?

「そろそろ、やってくることだと思ってました」

「まったく、勘弁してくれ」

遁兵衛、おりいって頼みが。
ホタルの護衛。

面倒な恩返し。

頬杖を付くウタカタ~。このポーズだと立ち膝~?

ホタルの過去。

ウタカタ、自分が追われていることを告げる。

師匠と弟子の関係なんて当てになるものか…。

赤い…。
腕に枷に鎖、
足に枷に鎖で台の上に固定されているのはウタカタ。

「何をする気です、師匠!」

男はウタカタの腹の札に手をずぶずぶと突っ込んだ。

ウタカタ、悲鳴。

居眠りしてた。

木立の間を黒い影が。

例の賊。

シャボン玉がわらわらと寄る。

ウタカタ、シャボン分身。

「フフフフフフ」

ウタカタ、シャボン玉を飛ばす。

「だれだお前は?」

木ノ葉の援軍ってわけでもなさそうだ。

禁術を?

禁術のことをしっているってことは、
お前達が盗賊団か。

俺もその禁術が欲しくなってきた。

横取り?

やっちまえ!

「くくくくくくく」

ウタカタ、木の上にねばねば。

シャボン玉に目潰し。

四人組、素早く結界術を。

「疾風迅雷!」 w

ウタカタ、囚われた。

「終わりだ」

爆発!


ナルト達、森が終わり里に。
無事着いた。

里は人っ子一人いない。

だれも?窓から覗いている。

ヤマトさん、
「サイ…」

「はい」

ナルト、鐘を鳴らして火事だと。

やっと出てきた。

叔父さん?

土蜘蛛の一族の責任者。

「我々はここで…」

ナルト達、戻る。

お頭、
シラナミ:草尾 毅さん

次回、
ホタルがいなくなった?

「よさないか、ナルト!」

「サイ」
「分かりました。すぐに探索をかけてみます」


w 山ヒル~。

ヤマトさんとサイの息の合い方が、
カカシ先生とヤマトさんにも似て~v。

そして、サイの眉間のしわがv


ウタカタ~!鈴村さん、いい感じ!
あの呪縛拘束!w たまらん~w
神子になった気分だわw



最近、書いたもの

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。