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忘れないうちに…と言ってだいぶ忘れてます。
うろ覚えで誤りも沢山あると思います。m(__)m

始めての遙かイベント、武道館でドキドキ。
某コンサート以来のご無沙汰だ~。

グッズ系、とりあえずパンフは買おう。
あとは出たトコでとか考えてた。

12時ちょい前に九段下駅に。
まず、駅のトイレ20分待ち!w
駅から会場までぎっしり?
この坂でやっとばらけた。
harukaEntry.jpg

2つ目の門の前にダフ屋さんらしき方がお一人?
入って左に曲がったら、
グッズ売り場、会場の外にテント村。
再び、待機列~。石畳、ピンヒールは注意?
ここでパンフとかCDとか。

武道館の正面に遙か十年祭の幕が、
harukaShoumenS.jpg

その左前通路に献花が並んでる。
浜賢さんへのお花!
hamakenhana.jpg

井上和彦さんへのお花はちょっと奥で写せなかった。
石田彰さんのも…残念。

席によって入場口が異なる~。
中央から入るのはアリーナ。
harukaSA.jpg

わたしはA席なので右側の奥へ。
会場の中でもパンフが売ってた。
席はこんな感じ。
harukaBudoukanzaseki.jpg

中に入って上に上がる。
さすが2F席~階段急~。ここもヒール高いと危険かも。
おう!高い!
エンジニア席とかも丸見えだよ~ん。
一番高い舞台の後ろの階段、恐そう~。

舞台には小高い舞台が三つ、表彰台みたいなの。
中央、下手、上手順に高さがアップ。
上手にセリあり。
中央の舞台の両脇に松明のスタンドあり。時々燃え上がる。

舞台の左右に壁、後ろがエンジニア席。
上手のエンジニア席の後ろにさらにスペースが。
進行係用かな?
舞台の縁にモニターとスピーカが数台。
中央の花道、尖端にセリが。

モニターは中央にでっかいのが1つ。
ワキ天井から東と西向きに1つずつ。
スピーカーも天ツリで16連?背骨みたいな感じで左右。
8個くらいの固まりが奥に左右。

天井、激高いので、ライトのW数半端じゃないだろうな~。
今日は祝日なので日本国旗が。
こいつもでかい~w

「待っていたぞ…」 どなたのお声なんだろ~w

始まった!

各キャラからのお言葉から~。
キャラの絵が出ると会場が「あ~」となる。

白龍、置鮎龍太郎さん、白いスーツに水色のストールで~。
梶原朔、桑島法子さん、髪に大輪のお花が素敵~!
北条政子、川村万梨阿さん、ウエーブの掛かった髪がすごく印象的。楽しそうですわね…。
平経正、花輪英司さん、四様みたいな髪型~紺サテンリボンが似合ってる。
平惟盛、松田佑貴さん、この私を下賎な者たちの宴に…w
藤原泰衡、鳥海浩輔さん、お帽子が~。
有川将臣、三木眞一郎さん、相変わらず素敵なお声で~v
源九郎義経、関智一さん、お声を聞くのが久しぶりかも。
ヒノエ、高橋直純さん、可愛らしい感じの方。
武蔵坊弁慶、宮田幸季さん、わあ、11月のDVD以来です~お花さん~。
有川譲、中原茂さん、始めましてです。
梶原景時、井上和彦さん、いつも素敵でらっしゃる~。
平敦盛、保志総一朗さん、お久しぶりのお声~。
リズヴァーン、石田彰さん、今日は2枚目声を堪能できそう~w

近席の人の悲鳴と独り言がすごく煩い。
席の間隔が狭いので、耳を直撃されて辛い。
セリフが聞こえない、セリフにかぶる時がある。
私語は控えてくださーい。

ヴォーカル!
さすが武道館、音のひずみも半端じゃない~。w
コンサートってこーゆー音を出さないといけないのね。
びりびりびりってw
北側舞台になっているので、例の山彦は感じなかった。

そして、客席はスタンディングでライト振り。

拍子を拍手で取らないので歌と合わなくならないのでいいかも。
そしてラク…拍手は結構、腕が辛かった記憶が…。

2Fはライトを持っていらっしゃらない方も、
座ったままの方も多し。

ドラマ~。
政子と景時。
三木さんだ~。

会場からちょっと上ずった感じの「うう~」。
これはいやじゃないw

ゲストさんからの八葉への質問コーナー。

さらにキャラからのお言葉~。
黒龍、置鮎さん、黒羽ストールで~w 低音すごい~!破滅をもたらした…。

三木さん、神子を抱っこしているらしい~いいお声~v

ドラマ~。
置鮎さん、
セリで上がるとこで、
びっくりしてズボンが裂ける?
黒羽ストール~腕を上下~w

泉に落ちた呪詛の石探し。
石田さんのお声が~v

六原。
浜賢さん、知盛~銀~キャストにいる~!

松田祐貴さん~惟盛、
夜桜、宴、平家の集まり。繁栄の証。
三木さんだ~将臣、
飯食わせてもらって、平家様々。
惟盛、
褒められてる気が…どう思われますか?知盛殿…。
知盛~、
「くっ、はっ、どー思おーとー…」
さて、そろそろ楽の音が欲しくなってきましたね…。
景気のいい曲を。
春の夜の静寂を味わう曲が。
経正が琵琶、敦盛が笛を奏でる。

「寝ちまったら、すまん」
「寝たらー俺がー起こしてやるー」
「起きておくから、その手に持った太刀を置け、知盛」
将臣殿が好みそうな景気よい曲を一発…。
景気のよい曲?
わたしが最初に弾くからお前は音を重ねてくるといい。
経正と敦盛、互いに相手の腕を褒める。

「おい、知盛、おまえ、
どうせだらだら酒飲んでるだけなんだからよ、
宴を盛り上げるためになんかしたらどうだ?」
「ん?何おーだー」
「お前、踊れるんだろう?」
「ふん、客人にしては態度がー大きい…」
「態度のでかさはお互い様だろう」

…これは敦盛の回想なのね…。

「は、平家の亡霊か…」

琵琶の音が近づいて来た。

「まさか知盛まで使ってくるとはな!
マジで悪趣味だぜ!」

「琵琶には触れさせぬー」知盛様~。

「いっとくがなー、これ以上平家の連中を好き勝手に、
使わせるつもりはねぇんだよ」

「背後がガラ空きだぞ」

「へ、甘いなー!」
「すばやい!将臣!」

「オッケ!」
「やってくれたなー」 浜賢さん退場~。

「あいつの強さはこんなもんじゃなかったぜ」

…。

知盛のセリフのあとには、会場から上ずったような「う~」がv

結局、平家の亡霊は退治されて、
琵琶の中から呪詛の石を取り出した。

政子、景時の会話。
景時は政子の言いなり。

泰衡、銀。きゃあ~浜賢さんセリから~!

「泰衡殿」
「銀、卑しい女狐は燻り出されたか?」
「はい、この平泉に呪詛の種を蒔いたのは北条政子殿でした」
「いかがいたしますか?」
様子見。
神子は?
「はい、中尊寺から持ち帰った呪詛の種を浄化し回復なさってました」
「銀、引き続き、神子と鎌倉の動きを見張れ」
「泰衡様のご命令通り」

将臣の別れをすませたという件が哀しい。

…。

ラスト出、浜賢さんは川村さんといっしょに登場~。
中央で胸に手を当てお辞儀~v
そして浜賢さんは上手へ。
ご挨拶は下手から3人ずついっしょ。
最後の方は2、2で。
花輪さん、保志さんでご挨拶。
浜賢さんと三木さんが最後。

三木さん、「通常に挨拶しよう」
浜賢さん、
「銀役そして平知盛役を演らせていただいてます浜田賢二です」
浜賢さん遙かイベント初参戦wなんだ~。
「遥か3というと心苦しい気持ちになる。
平知盛というキャラクタがあまりにもゆっくりしゃべるので、
ほうぼうで…」
三木さん、「とちっちゃったか俺…」
「一番三木さんにご迷惑を」
「いや迷惑じゃない。ホントに心の中では…」
「心の中では?」
ドラマやらせてもらえて、
これで次から大丈夫じゃないかという気持ちにもなりました。
こんな大勢の観衆に見守られて幸せでした。


わたしも浜賢さんを観れて幸せです~v

は~よかったよ~v

昼部終了後、外へ、

待機列の中で~。
トイレも待機列。
外に出るのも待機列。

もれ聞こえた声。
「ご挨拶は一人ずつのほうがよかった」
複数がデフォだと思ってたので…。
夜部を見たらやはりお一人ずつのほうがよかった。

別の声。
「○○○~ギャラ分の仕事はしたって感じ」
ギャラ分の仕事って…だいぶ上から目線ー。(-"-)

待機列の中にいると、身動きできないからね~。
だから最近、皆さんイヤフォンが多いのか…。

まあいい。夜に備えて補給しよう。

会場周辺の飲食店は当然満員で待機列は外まで。
結構歩いて、ココ一に当たったので、w
harukacoco1.jpg
ここならあまり長居できないハズと思い待つが、
結局20分くらい待機。寒くなってきた。
ラーメンの方が余り待たなくて済んだかも…。
お店の人がスタンドタイプの電熱器を点けてくれた。
が、寒い…。

やっと順番がきて中に入れた~。
今日(1/17)から発売のグランマ・カレーにしてみた。
ちょっとトッピングも奮発して力付けとかなきゃ~w

昼部のご挨拶で関智一さんがカレーを買ってきたとおっしゃってたので、
なんとなく嬉しい…。

帰り、もう各飲食店の待ち行列は解消されているもよう~。
途中のコンビニで念のため、使い捨てカイロと非常食を補給。

駅の周り、座り込みの方々が多い~。
これはまずいんじゃ…。

屋台~肉まん、あんまん、やきそば、フランクフルト~。
まだ、食べれそうだw

再び、武道館へ~。
もうすっかり暮れて、星と獣の爪のような月が低い位置に出ている。
三脚なしのためパス。

夜の武道館は並木も怪しげな感じ。
門もおどろおどろしくて。
街灯が松明だったら、もっと雰囲気があってよかったかも~w
なんかわくわくする。w

グッズコーナーを再度ひやかす。
予約限定の特典シュシュがなぜか欲しいw
トゥインクルライトは売り切れです。

どうやら必須アイテムであるライトは、
チケットに付けてくれると嬉しいです。開催者様。
1チケットに1本で個数も分かるし。
いらない方はその場で返却するとか。
さらに欲しい方のために入場してからも販売するとか…。

18時に開場とのことで、17時半過ぎに待機列へ。
寒いよ~。こんなに外待ちするのなら、それなりの装備にしたのに~w
さっそくカイロ登場~w でもお尻には着けられない~w
入場は18時過ぎ、今度は下へ下へ~。
そしてリハ中とのことでロビーまでご案内。
この間にトイレ並び、30分くらい…。
機材をぬってスタッフさん達が外にタバしにいくとこを見ていた。

アリーナ。
モニターも舞台も見上げる感じ、
これは首が疲れるかも。
観るにはアリーナより1F、2F前方席のほうが楽?
今度は至近で悲鳴を上げる人がいなくて嬉しいw

きゃあ!!
出演者の皆様、お衣装を変えてらっしゃる~!
すばらしい!

しかし演奏はやはり煩い。音響、2Fより割れてる感が…。

アリーナじゅう踊る~w
さすがアリーナ、ライト片手に4本持ちの方も~!

リブ~!

置鮎さん、黒スーツに黒羽ポイント白と橙。ナーサティヤ。
浜賢さん、黒スーツに赤ニット。
石田さん、アシュヴィン~!

浜賢さん、お二人に挟まれてる~v

…。
「こちらにいらっしゃいましたか。
殿下、どうなさいますか?」
「俺が行こう」
「そう、おっしゃるだろうと思ってました」

アイキャッチ?は月。昼は水面に紅葉。

キャラからのお言葉~。キャラの登場とともに「うあ~」v
アリーナで聞くと最初に「う」が付く?

アシュヴィン、石田さん~。
共に進む人生を選んだ。
お前は幸福なのだろうか…。うわ~すげ~たらし声~w
わたしを離さないで。 でも素敵~v

置鮎さん、毛皮なんだな。

ウサギを使ったのは訳がある。
毛皮好き。
沢山のウサギを集めて暖を…。w

きゃあ~置鮎さんの~「くだらぬ」

ヴォーカル時、観客席をライトが襲う。眩しいやね。

八葉に質問~浜賢さん質問する役~!
靴も赤いのがここで判明!

「天鳥船があったらどこに行きたいですか」

「アシュヴィンは皇の息子ですが、
八葉の中で息子にするならだれがいいですか?」

「遙か4では時代が遡りました。
今後の遙かで演じてみたい時代は?」

「自分で演じている八葉以外でかっこいいと思う役は?」
八葉のお答えはDVDを?w

キャラからのお言葉~。
三木さんの~「ほら、こっちこい」v

きゃ~!知盛様~!
え~!ここで~というお声が会場から。

わたしも眼の錯覚かと思いましたぜ。嬉しすぎるv

だいたいだなー。
ふん、俺の寝込みを襲うとするとはとんでもない神子殿だなー。
お前の気配に俺が気付かないはずはなかろう?
お前が足音を忍ばして近づいてくるとは。
こうして神子殿を俺の胸元にお招きして身を守ったまで。
ああーここはお前の世界だったなー。
命を奪われるようなことは無いか。
だが分からないぜ。
お前の白い首筋を狙うものがいても不思議ではないだろう。
こんなふうになー。チュ。
熱い…、あーつい。
今度は赤いか…。初心な反応をする。
ふん、そう怒んなよ。
お前のその眼は俺を熱くさせるだけだ。
おっと逃がさないぜ。
これだけ煽ったんだから覚悟をしろよー。



うは~いきなりの知盛様で汗、かいちった。
おまけにエロさ武道館倍ですわ~。
やばいよ~w

ドラマ~v
リブ~お茶の箱のことで~。
開けたとたんにお茶が?
改良中~w

「殿下、準備が整いましたよ。
やーこれはナーサ様もいかがですか?」 えっ浜賢さんのお顔がリブに見えた!
「いらぬ」
置鮎さん、いいお声よね~v
石田さんと置鮎さん、キャラ立ってる~。
アシュがそれとなくナーサをけん制して。
兄弟も楽しい~v

最後の全員ヴォーカル時に、
気付いたらペンを振っていた自分…。w
ライトを触れよ…w

ラストご挨拶。
浜賢さん、今度は下手に~。

リブ役と知盛役をやらせていただきました浜田賢二です。
暖かく迎えられた。会場からおかえり~の声が。
浜賢さんもじもじ~v

関智一さん、あっとゆーまに終わっちゃうもの。
素敵な時間。

根本さん、カリガネ、赤パンツの方、
上がるときは上がり、楽しむときは楽しんで、
と、井上さんから暖かい言葉をいただいたと。

和彦さん、楽しんでいただけましたか?

~汗かくほど楽しんでます~w
このイベント、ゴミが落ちてないそうだ。すごいね~。
各席に愛してるよのお言葉を。ほんっとに素敵なんだから。

中原さん、会場と「ただいま」と「お帰り」を。

三木さん、ジャンケンの演技で台本投げたのが…。
「神子殿、愛してます…」深々とお辞儀をされて。

川上とも子さんからもメッセージをいただきました。
ご病気からの早い回復をお祈りしてます。

三木さんが最終のご挨拶を和彦さんに~。
和彦さん、「時を重ねて…」

終演。

アンコール!

全員で投げキッス~! ぎゃあ~!

浜賢さんの投げキッス~! 瞬殺された…。
手が大きい~う~v

最後まで~手を振ってらしてv
なんか動作が可愛いい…。

は~終わっちゃった~。

帰りはアンコール終了とともにさーっと、
走らないように急いで~駅へ。
来た電車にとっと乗って速やかに帰宅~。
でも着いたのは11時過ぎ。
明日も仕事なので、お風呂に入って就寝でした。

関智一さんはフリもなさって役者さんだったわ。
宮田さんは台本を少しだけ開けて演技をされるので、
すごく眼がいいのかしら。
三木さんの痩身はものすごかった。きっとBMIは18くらいよ~。
置鮎さんの低音も魅了されました。
羽ストールだけであんなに表現できるのね~!
石田さん~素敵~v 久々の2枚目を堪能できて~幸せでした~v
和彦さんやっぱりカカシ先生が一番好き。
けっして景時が嫌いというわけじゃない。低音好きなのでv

そして浜賢さん~よかった~観に行って~ほんとによかった~。
じ~ん、しばらくこの感動を~。

参加された皆様、よい一日をありがとうございました。


パンフとか~。
haruka10nen.jpg
浜賢さん、紋付袴姿で、インタビューはちょっとだけ。

インタビュー、
知盛、もとに戻そうと。どんどん、まっーたり~になってる?

今公演のお言葉、ものすごくまったりだった。お陰でメモれましたが。
寝込み?wだったからかしら?知盛の寝込みを襲う神子~w

プロフィール写真でみると浜田賢二さん、
葉加瀬太郎さんの雰囲気も~。鶴岡八幡宮での鎌倉音楽祭よかった。



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