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僕は行かなくちゃ。
水族館に。
あそこでは皆笑ってた。

観測霊が…。
ジュライ?
『ないしょだよ。僕達のことはないしょだよ』

金髪の巻き毛の双子、同調?

観測確率が低下。

未咲、うろうろ~。

おー栄養ドリンク、頬を叩いて気合。
徹夜明け?

人影を見つけて、保護。
蘇芳とジュライ。

「おはよう」
あんなとこに寝ていたら風邪引くよ。

蘇芳達、未咲の車の中。

「おはよう」…ジュライw

少年のドールがいっしょだと聞いていたけど、
君だったんだね。
元気だった?

普通。

BK201とは一緒じゃないんだ。

酒飲み、殴る。
僕は蘇芳ですらないかもしれない。

水族館は13年前から立ち入り禁止。

未咲、肉まん?

鶴の折り方はママが教えてくれた。


猫…。
「どうしてこうなる?」

猫、蘇芳のママと知り合いか。
あの足首。

昔、声を掛けた。人型の時。
大学?

もうすぐこの地で太陽が見上げることができなくなる。

2度会っている。
池袋とモスクワで。

モスクワで猫に憑依?したんだ。

博士の研究室に潜入。

マオ、足首フェチか。w

蘇芳、鶴を折って。
紫苑、トイレに行きたい。

猫、嵌められた。
爆撃で体を失った。

爆撃で蘇芳が死んだのか。

この挿入歌、好きだな。


「答えろ銀は何処に居る」
イザナミ…。
黒、陽子を尋問中。自白剤か。

イザナミは契約者を殺す。
銀、無数の死体の前で。

黒、建物から出てくる。コート~着てるよ~。

マダムが立っている。

「おまえとは手を切ったはずだ」


パパは蘇芳をMEに掛けていた。
紫苑はパパのところに残り、
ママは蘇芳の遺体を持って日本に帰った。

真実を聞いて、外に座り込んだ蘇芳、
思ったよりはショックじゃない。
契約者?コピーだから?
いこうか?

黒!未咲に飛び掛る!

蘇芳、止めて、肉まんくれたと。

黒、行くぞ。
未咲、地に倒れて。


!陽子~!
だれが~!
黒の体には返り血は無かったのに。

BK201が?
葉月、陽子にキス。


黒、蘇芳に、
「おまえはあの時撃っていなかった。
敵を撃っていない」


紫苑、博士と。
ついでにコピーしてみた。
水族館の一日。
蘇芳の記憶も偽りなのか…。


蘇芳、
「蘇芳と呼んで欲しい」

なぜ?
おまえのことしか知らない。

信じてくれなかったとき、痛かった。
教えてよ。

「もう何も考えるな、とりあえず寝ろ…」

ありがとう黒。

「よく泣く契約者だな。コピーだからかな?」

不完全だからこそ…。
俺は蘇芳に俺自身を見た。

だが俺も蘇芳もこれ以上許されている時間はない。

黒、外を。

「まさかあれは!」

ねえ、あれなあに?
あれって…。
月?

「出ちゃったね」
「綺麗だね」
「そうね…」マダム、溜息。

これは?
観測霊。銀か?

金色のスープ…。


猫が懐かしい?


次回、なに?岩石男?
鎮目だな!w



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