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イタチの開いた半眼は灰色。

サスケにイタチの血が。
サスケ、倒れる…。

トビ VS カカシ班~。
カカシ先生の後姿v

キバ、赤丸、走る。

「ヤマト!」
「ハイ!」
ヤマトさん、木遁でトビを拘束しようとする。

「牙通牙!」

ナルト、「螺旋丸!」

ナルトのラセンガン、トビを抜けた。

「このまま拘束する!」

木遁からもトビは逃れた。

「ばかな!」

トビ、術を?発動なし。
完全におちょくられている。

「このフォーメーションでもだめか…」

かわしたと見せかけて、
実はかわしたのではない?

ヒナタの白眼でも、
チャクラはあそこに1つだけ。

カカシ先生、
「すり抜ける…どうりで」

「カカシ先輩、どう見ます?」

「間違いない、あれは奴だけの特別な術だな。
こうなると、やっかいだな…」

シノ…。
こういうパターンではシノのようなタイプが役に立つ。

シノの蟲たち。

「めずらしくやる気じゃん」w

なぜならば…。
シノ、前回の任務に参加できなかったことを…。


カカシ先生~すげー美人~!今回の作画、どなた?

「じゃまになるから散れ!」
『かわしているのかすり抜けているのか見極めてやる』

俺が決める。なぜならば…。

シノ蟲でトビ、埋め尽くされる。

「ヒナタ、どう?」

ハ、ハイ。チャクラはある。

「ヤマト」

「ハイ、いつでも攻撃できます」

「シノ、どうなの?」

そのまま…。
うっ。

蟲たちが見失った。
ありえない。

あの状態で時空間忍術を使うとは…。
トビ、突然消えた。

4代目以上?

かわされていた。

ヒナタ、トビのチャクラを見つけた。

どうもどうも~。

キバ、牙通牙!
墜落~。

ゼツ、木から登場~。

「どうだった?」

「終わったぞ。サスケの勝ちだよ。
うちはイタチは死亡」

思った通りだ。
結構、ギリギリかも。

「貴様らの相手はまた今度だ」

カカシ先生、トビの仮面の奥の瞳を。
『あれは写輪眼、こいつら何者だ?』

トビ、ゼツ、消える。

カカシ先生、飛び上がる。

「ヒナタ、4時の方向を見てくれ」

ヒナタ、
4時の方向に大きいチャクラあり。
森が燃えていると。

天照…。

今度こそ、全速で。

イタチとサスケが倒れている。

「遅かったなゼツ」

ゼツ、記録もするのか。
マダラ、イタチの死体はもって行くと。

キバ、匂いを確認した。
奴ら、もう着いている。

森が天照で燃えている。

「ヤマト!」

「先輩!
土遁・土流割!」

地が割れた!

「このまま行ってください」

カカシ先生の眼が万華鏡写輪眼に。

サスケ達と鬼鮫。

ゼツ、決着がついたと告げる。

サスケはすでに安全な場所に移動させた。

鬼鮫、
「イタチさんが亡くなったのなら、
少しハメを外させてもらいますよ」

うちは一族の砦跡、
いまやガレキの山に、
カカシ班、到着。

写輪眼同士の戦いとはこんなに壮絶なものなのか…。

チャクラはなし。
少しだけ匂いが残ってる。

ナルト、
サスケに届かないと。

洞窟、サスケ、気付く。

「おまえが勝った」 トビ、マダラ声。
サスケの瞳が変。

サスケにダメージが残っていると。

最初に会ったときは敵だった。
ディダラのことは気にするなと。

サスケ、呆けている。

兄のことを何も知らないと。

マダラ、サスケに面を晒そうとする。

サスケ、天照!

マダラに黒炎が。

しばらくうめき声が聞こえるが、
マダラ、何事も無かったように再登場する。恐!

イタチがお前に仕込んだ天照だと。

おまえからわたしを遠ざけるため。

マダラのすべて…。

イタチ、死ぬ前に何かをした。
注ぎ込んだ。

「どうしてイタチがそんなことを?」

「お前を守るためだよ…」

次回、夜の協力者…!


トビ、マダラ~いよいよ、本格的に登場です~。

カカシ先生とヤマトさんの、
「ヤマト!」
「先輩!」
はまるでお館様と幸ちゃんの掛け合いみたいでした~。

2月には聞ける~?蒼だから聞けないか?
取った後気付いた、当日、オンリーだった…w
やばい~!
うっかり紅のチケットを取ってたら、
ダッシュだよ。すむか?

今回のカカシ先生は声も沢山出ていたし、
良く動いていたし~美人さんだったし~v



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