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ブリックス流を見せてやる。

脅されて無理やり手伝わせられたことに。

あ、マブダチだから~。
え~。
ファルマンも仲間だと~w

少将、バッカリア、マイルズに指示。

マイルズ、エレベータのボタンを押す。
スロウズ、下へ。

ドアが開いて、スロウズ、降りる。
ここどこ?

「バッカリア、いまだやれ!」
スロウスに液体が。

何かエレベータで来た…。
少将、戦車に乗って登場~!w

砲弾がスロウスの体を外へ。
スロウス、身動きしてる。

ファルマン、銃でつららを撃ち落として、
スロウスにぶつけた。

飛び蹴り~!

スロウス、砦の外へ。

寒冷地仕様の混合燃料だ。

スロウス、凍り付いて。

寒い…。

スロウス、眠った?
何回、死ぬんだっけ?

少将、「連行しろ」
エド達、連行されちゃう。
ファルマンが心配そうに見てるのが…。

さむ~。

手錠…。
「おはよう兄さん」

牢屋…。

マイルズ、病院。
キンブリーのとこか。
脅し~。

レイブン中将、キンブリー見舞い。
「仕事だ」
錬金術を使える医者を連れて…。


マルコー医師とメイチャン、
北方のスカーの小屋。

大地の気について話す。
ここの錬金術は龍脈を使わない。

セントラルの地下は沢山の人が蠢いている感じがする。

「でかいですね」
線路?
緩やかなカーブを。
永延と続いている。

エド達、連れて来られた。
少将、エド達に全てを話せ、真実をと。

人質になっている人々、
ウィンリィ、大佐の部下達。

ファルマンさん、
「あの~マスタング大佐は?」

「あ~どうでもいい。
いっそ、とっとと失脚してくれれば」

大佐と少将はライヴァル?

この地下、どう見る?

円を描いて。

エド、ファルマン少尉に、
流血を伴う大きな事件について問う。

流血?

ファルマンの超記憶~。

「1558年7月、リビエラ事件、
1661年10月、カメロンの内乱、
1799年2月、ソープマン事件、場所はビスク…」
延々と出てくる。いい声~v

ファルマン、どんどん、地図を指しながら。

「そして、1914年ディオールの暴動、
死者多数だ」
エド達、驚く。

東方に中央軍が出てきた。

うまる地図。

第五研究所の地下にあったという練成陣そっくり。
人の命を使うという賢者の石の練成陣か。

軍が関係している。
建国の時から。
何かをするためにこの国を作った。

ヒューズさんだ~。

真実の奥の更なる真実の。
そこで終わりでない。

すてき~ファルマンさん~。

少将、ブリッグスの周りだけが残っている。
気に入らないと。

レイブン中将、マイルズ少佐のところに。
客人を連れてきた。
よろしく~。キンブリー~。

バケモノ、殺しても死なない。

少将、中将と面談。
エド達のこと、不死に興味があることを匂わして、
中将を釣る。

ひっかかったな。


ファルマン少尉のアップ~目なし~w
この目が開くと危険に?
いえ、人畜無害っぽい~w
なんでだろうね~大概の目なしは目が開くと恐いんだけどね~。
面倒なことを押し付けられるいい人なんだよね、
ファルマンさんってv



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