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ランプ…。
大佐?
ロイ・マスタングさんの若い頃か~。
錬金術の師匠。
ヘタレ・ロイ…w

師匠、研究は完成している。
私は死んだ、娘を頼むと。燃え尽きた?

リサ・ホークアイさん、髪が短い。
やさしげなお顔。
ロイ…、信じていいですか、
父の夢を託していいですか?

ブラック・ハヤテ号~。現在か。
リサ、制止。
エド、銃を返しに来た。
人は撃ってない。撃てなかった。

スカーがウィンリィの両親の仇だった。

生き延びなきゃだめだと。

これ、重荷になっちゃった?

リサ、イシュバールの話をエドに明かす。

きっかけは軍人がイシュヴァール人の子を撃った。
暴動が広がった。
鎮圧のために国家錬金術師も導入された。

リサも出兵したんだ。

ロイも…。

ヒューズさん…。

「おい!ロイ・マスタング!」
久しぶりだな…。

人殺しの眼だ。

ああ…

変だ。ヒューズさんは変わらないのに。
ロイは変わってしまった。

ヒューズさん、戦場で恋人のことを考えると、
明日まで生きていけると。
この手紙だけが。

「お久しぶりです。マスタング少佐」

リサ・ホークアイさん…。

『なんてことだ。
この人も人殺しの眼になってしまった…』

「教えてください少佐…」
国民を殺しているのはなぜかと問う。

キンブリー!
それが仕事だと。
「戦場は人を殺す場所」

「ヒューズ、お前はなぜ戦う」
「死にたくないから」

人柱を殺して、賢者の石を作り、
キンブリーに。

軍にイシュバラの民の代表が立った。
わたしの命で皆を救って欲しい。

一人の命の価値は、
一人のみの価値。

リサ、ロイの前に立つ。

「君にわたしの背中を護ってもらいたい。
道を外したら撃て」


次回は大佐の部下達が~v
楽しみ~v



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