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バスティンさん、闇の力を!
ハクレン、テイト、応戦するが歯が立たない。

「ムダですよ」

ハクレン、闇に捕まる。

バスティンは帝国、アヤナミ参謀長官のスパイ。
今日で終わり。

テイトに闇の餌食にならないとハクレンを殺すと脅す。

「バクルスは光と闇を操る表裏一体の武器」
経典の逆呪文を打ち込めはヴァルス・ファイルは発動する。
必要でない者の魂を使って…。

「これはわたしの大儀ですよ」

ミカエルの瞳ごとヴァルスに食われれば良き飼い犬に…。

帝国より大事なものがあるのなら、
ミカエルの瞳など持つ資格はないと。

空、怪しい雲。

ラブラドール、テイトの危機を察する。

カストル、
「動かなければなりませんね」

クロユリ、潜入。

テイト達を襲ったのはクロユリ。

見張りの気配が消えた!

ハルセ、偵察に。

花の香り…。

ハルセ、花畑に。

「眠ってもらったよ」

花が…ラブ。

「君はここに来るべきじゃなかった」

種が発芽して何かがハルセへと飛ぶ。

ハクレン、テイト、バスティンのヴァルスに囚われ中。

テイト、恐れたらダメだ。
欲しがるものなど何も持ってない。

「可哀相にわたしが消しさってやろう」

爆発?
テイト!

「だれだ?わが主を裏切った愚かな者は…」
ミカエル?

これは返す。
テイト=ミカエル、ヴァルス・ファイルを球体にして、バスティンへ。

バスティン、避ける。

「ほぅ、虫けら風情がしぶといじゃないか」

よせ!その人を殺すな!
テイト?

バスティン、テイトに飛び掛り、首を絞める。
バスティンには帝国が大事。

フラウの大切な人だ。

「フラウの側に居て…」

バスティン、仔フラウの姿を。

フラウ、ゼヘル姿で到着。

「ゼヘル…」

フラウ、テイトとバスティンとの間に立つ。
「貴方に神の御加護を…」


クロユリ、地下牢のフラウ本体に近づき、切る!


バスティン、
「来てくれると信じていました」

フラウは光なのか…。

「愛しいあの子の声が聞こえたから」

「なんで、なんであんたなんだ…」
フラウ、辛そう。

バスティンさん、会釈?

殺人者が許せなかった。
すべての罪を贖うため無に帰るため。

「許さざるもの闇と同じ」

次は人間に生まれ変わることもあるまい…。
フラウの側に、それはもう叶わない。

ヴァルス。

「大丈夫、俺はヴァルスに穢されたりしない、
 ずっとあんたの側にいるよ」

フラウ、鎌を。

「何をしているのです。神が迷ってはいけない」

ああ、おいで、愛し子よ…。

空、木、フラウ…。
人は一つの場所に長く留まっていられない。

「あんたの最後の願い、確かに受け取った」

テイトなのか~ミカエルなのか~。

「あまり抜け出すな、ゼヘル。
 そのうち戻れなくなるぞ」

フラウ、
「てめーがいるといやでも食指が動くぜ」

テイトの手!
主の抵抗…。

ミカエル、
助けに来なくてもよかったと。

「わたしの本来の存在意義を知っているくせに」

フラウは何を知っているのか?

だからこそ大事にしていると。

「早く本当に覚醒しちまえよ」

「お前になら殺されてもいいぜ?」

フラウ、背を向ける。

眠れ…。

ジオ大司教のところへバスティンからのお手紙。

司教服のみ残してバスティンさん…。

ゼヘル、テイトをベットに。

ジオ大司教、手紙を読む。

「バスティン、わしはそれでもおまえがフラウを選ぶと信じていたよ」

地下牢で、
クロユリ、空振り。
フラウは人形。

カストル VS クロユリ~。

カストルだらけ~恐!

クロユリ、魂の半分はどこに?

カストルさん、手をクロユリに。

「やっとお会いできましたね」

「また、貴様に邪魔されるとはな」

クロユリの背後にはアヤナミが…。


うわ~バスティンさん~(T_T)
フラウの心を思うと…。
ほんとになんで貴方なんですか。
バスティンさんはフラウを庇って、
テイト(ミカエルの瞳)を捕獲しようとした?
ううう…。それにしても~。

フラウ~意味わかんないわよ~w
覚醒とは?
なぜテイト?ミカエル?になら殺されてもいいのか~。
だいたい、この人はだれ?テイトの中のミカエル?

殺されてもいい…。
重い言葉。
それは死にたいと言っているようにも聞こえる。



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