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おう!再アニナル、木曜にも放送!17時半から。
木曜はNARUTO三昧だな~♡
現在再アニナルは君麻呂、CVは森川智之さんと、
我愛羅、CVは石田彰さんの戦いが終結したとこ。
これから、ナルトとサスケとの一騎打ちになるんだっけ?

それぞれの想い
夜。山を駆け抜ける。
月は獣の爪。
曇は月に照らされて…輝。

通常、獣爪月ではこんなに明るく輝かないですが…。
満月で雪景色だとこんな感じ。

夜、雪道を車で走るとNARUTOを思い出すのは、
こんな風景を実際見るので。
切り立った崖の木立の間に忍が潜んでいる気すらする。
BGMはエンヤ辺り。

援護のシズネ隊、パックンの先導で夜を急ぐ。
リー君のテンションは相変わらずで、
パックン、辛口感想。
でも急ぐ。

「はっ!」
ヤマトさん、木遁でお家、どーん!
いつ見てもすごいや。
馬車ごと入れそうな天井の高さだな~。

「ま、こんなもんでしょ~」
「どうです?先輩?」 接尾に♡を付けたくなるってばよー。

「ん~いんじゃない?」
カカシ先輩、見もしないで~。
ヤマトさん、いつもこんな扱い?

「さっきから、頁全然進んでいませんね?」
「何か考え事でも?」
カカシ先輩を覗き込むヤマトさん~かわいい~♡

「ま、いろいろとね」
「なぁヤマト、やつらどうやって、
 三尾を捕まえるつもりだったんだと思う?」

ヤマトさん、真剣なお顔。
「そうですね。なにぶん相手は尾獣、
 敵の晶遁は強力ですが、それだけで押さえ込める
 相手じゃない。と、なると平行して他の手段を用いていた…」
「だが、あの時、俺たちが足止めされていた時間は、
 そう長くはなかったはずだ」
「その間に連中が大掛かりな術式の準備が、
 出来ていたとは考えにくい」

「たしかに…」
「そういえば、ナルトが湖で子供を見たって」
「やっぱ気になるよね~」

カカシ先輩、席を立つ。

「どちらへ?」

「差しあたって今できることをね…」

カカシ先生、ヒナタの休んでいる箇所へ。
シノと話を?

CMの間もカカシ先輩とヤマトさん、お話中~♡
繰り返されると仲良しさが際立つわ。

サクラ、キバと赤丸。
サイ、ナルトは?
みんなでカカシ先生のトコへ。

「なに、ナルトが消えた?」

「何者かに襲撃された可能性は?」

キバ、怪しい臭いなしと。

「まったく。とにかく早急にナルトを探さないと」
ヤマトさん、弱り顔。

「無闇に霧の中に入るのは危険だ。
 捜索には俺とヤマトで向かう」

カカシ先生、口寄せの術!
おー誰だっけこのこ。

「珍しいな俺が呼ばれるなんて」

ちょっとパックンはお使い。

「伊助、すぐにナルトを追ってくれ」

シノ、キバ、ヒナタは霧の外から、
サクラ、サイは上空から探索にあたる。
絶対に単独行動はするなと。

ナルトは紅蓮と遭遇。

幽鬼丸を気にする。

紅蓮、やっぱり強いし、
逃げ足も速い。

「逃がすか!」
ナルト、追おうとするが、
後ろから柱が伸びてきて、ナルトを引き倒す。

「ナルト!そこまでだ」

「は~、確保完了~」

ナルト、抵抗するが、
紅蓮達はすでに去っていた。

牛頭、紅蓮と幽鬼丸を抱えて運ぶ。

ヤマトさん、手が通常に戻る。
ナルトに△型らしく粘ちっこくお小言~(笑)。
お顔、大魔神というより、梅図/かずお系で恐!
呆れ顔にも。

カカシ先生もナルトに説教。

移動中、三尾の動きを制御する子供。
人柱力を作っている?

上空をサイの鳥が。

「ナルトォ!!」
「サクラちゃん!」

サクラ、降ってくる。恐ええ…。
ちゃん付けがおこがましいような…。
サクラ大神様とか?(笑)

サクラ、ナルトを直撃。

砂煙が上空のサイのところまで上がる。

「これが、愛のムチってやつか?」

サイ、上空で髪をなびかせて…。

枝の上、ヤマトさんとカカシ先生、下を見てる。
「俺たちが説教するより、よっぽど効果的だな、これは」

「カカシ先生、ナルトにはきつーく言い聞かせましたから」
サクラ、にこやかに、カカシ先生達の枝まで飛び上がる。

「ごめんなさい…」
ナルト、哀れだ…。

カブト、幽鬼丸をチャクラで癒す。
米屋カブトを思い出しちゃった。
今回のカブトは魔道師カブト?
獣尾はいらんかね~。

再編成!
木ノ葉からの増援。

扉を開ければ、パックンがのびてる。
1歩も走れん…。

リーとテンテン、イノとサクラ、早速、小競り合い。
サイ、イノとサクラのニックネームをめもめも…。
それはキケンだってばよー。
サイ、サクラとイノに殴られる。

サイの手袋…これアナログ時とっても便利。
ペンをしっかり持てるのが良い。

シズネ、状況を求める。
カカシ先生、周りを見回して、場所を移す。

カカシ先生、状況報告。

三尾に人柱力はいない。

紅蓮の手下達。
銀児は傭兵。金が欲しい。

みんな大蛇丸が好き~(笑)。
カブト、紅蓮と銀児に威嚇されて~。

カカシ先生、ナルト。
「人が人を思うってことは大切かもしれない
 だけど、そううまくいくかな。
 人の思いはそれぞれだからね」

思いはきっと通じる。

シズネ、作戦を。
サクラ、ヒナタ、イノはシズネの下で獣尾の封印。
他はカカシさんの元に。

サイ、KY~。
ナルトが人柱力だと。

封印係~。
ナルトもKY~。

カカシ先生、対晶遁使いでナルト、サイ、シノ。
残りはヤマトお前たちでやってくれ。

「わかりました」

ヤマトさんに後衛任せたら絶対なんだな~。
すごい信頼関係だわ~。

誰も彼も、大蛇丸といっしょになりたがる。

霧が晴れてきた。

出撃。

シズネ、でっかい巻物をナルトに。

シノ、始めてのキーワード係。
これで揃った。「ふういん」

次回は4/9(木) 19時から。
カカシ先生、紅蓮と刀を交わす。

おまけ~。
パックン、息荒く、汗塗れ。
「カカシ、今戻ったぞ」
「ごくろー」

もうひとっ走り。

「カカシ先生、よかったらボクの鳥獣戯画を使ってください」
サイ、微笑みながら巻物を差し出す。

小動物になって自身を守りながら情報を持ち出せる。

「ほう、それは便利だな」

スミ鳥に負けへん。
パックン、慌てて、巻物を奪って走り去る。

結果オーライ…。

渡す巻物を間違えてカカシ先生…。
― イチャパラ名言集…。


やっぱり墨鳥のお世話に?



腐女子オンリー~>

サイのニッコリもだいぶキケン…。

それにしても~ヤマトさんとカカシ先生って…。
2ショ、やっぱりエロいんですけど。

怪しげな雰囲気が~(笑)。

家を出したときなんか、ヤマトさんの見上げた感じ、

ん?どうです?立派なお家でしょ?
みたいで満足そーな。
前回のナルトの修行時には青天だったので、
今回はもっといいやつ、って感じ。

も~たまらん~(笑)。床でごろごろしました。(爆)


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