上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今回もNARUTOはラスト、展開が恐すぎて。
カカシ先生(仮)の状態が気になりすぎる。

とうとう、ナルト、四代目、
親子の対面で泣けました…。

「父ちゃん」

(T_T)

あーもーつらかったね、ナルト。

意外性No.1のナルトは期待を裏切らず、
四代目火影のミナト父ちゃんの腹に、
一発、お見舞いしてましたが。(笑)

たしかに、一言いってやりたい気もしますが。(笑)

「四代目火影の息子だから…我慢する」

(T_T)

ミナト父ちゃん苦笑い~(笑)。

ミナト、ずっとナルトといっしょだったんだ。
ナルトが辛いときも苦しいときも嬉しかったときも。
でも、内側で見たり聞いたりしかできないなんて、
ミナト父ちゃんにも同情するよ。

さぞかし、ハラハラしてると思うけど~。
ちょっと手出ししたいなーなんて、
思ったりしなかったんだろうか?
これからもずっといっしょなんだろうか…。

ある意味、天国で見守られているより、
恥ずかしいかもしれない…。(笑)

暁のマダラとミナトは以前に戦っているもよう。
あの時ってどの時なんだろう~。
四代目の動きをすべて見切るマダラ…恐。

そして、ミナト父ちゃんは、
忍システムの不備をナルトに指摘する。
答えはナルトが見つけるものだと…。
ナルトに木ノ葉を託して…。
もう行くってどこへ?

もし、例の坂途中の焚き火辺りを通ったら、
カカシ先生(仮)を白牙父さんから引き剥がして、
木ノ葉の里へ飛ばしてやってくだせィ。
カカシ君(仮)、まだ木ノ葉でやることがあるでしょ?
とかなんとか言って?

いや、白牙父さんがカカシ先生(仮)を飛ばすかもしれない~。


トラックバック

Trackback URL
Trackbacks


最近、書いたもの

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。