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桜…。

四月一日~また等身伸びた? 25頭身くらいか~?(笑)
んん、足長おじさんの挿絵にあったよ~な。

四月一日、女装をネタに百目鬼に勝ち誇るが、
百目鬼、動じず、呪術と。

その昔、体が弱い男子は女子の着物を着たんだ~!
その写真は奉納したので見れない。

花見? お重を広げて。

四月一日、百目鬼、ひまわりの3人。

百目鬼、旨そう~(笑)。

桜の木の横に女の子が。

女の人、その子に触られるのがいやなのか。

女の子、四月一日とすれ違い様に、

「なにも分からないわけじゃないよね」

霊能師の子。

四月一日、自分に近い感じだと。

おお~!練切も作ったのか~!

四月一日、侑子さんにその子のことを聞く。

「その子の力はホンモノ」

「縁が繋がった。どうなるかは四月一日しだい~」

百目鬼、女の子が見えたと。

「こっちの目で見えた」

四月一日の右目、緑になってる。

百目鬼にもらった目が?

四月一日が強い感情に駆られると見れるらしい~。


雨の日。

四月一日はまた公園に行く。

「また会ったね」

「また会いたい。近いから…」

自分が来たから桜の霊が消えなければならない。

四月一日、

「できることをしよう…」

百目鬼の寺へいっしょに行く。

ここも見事な桜。

桜の霊は気にいったと。

ここの桜に移るらしい。(笑)

「名前教えて」

「ちゆりこはね」―五月七日 小羽。

四月一日、小羽ちゃんに傘を貸す。

雨に濡れ、見送る四月一日。

来たー!百目鬼!(笑)

「バカは風邪引かねぇって言うけど、
 アホはひくんじゃねぇか」

傘を差し掛ける。

百目鬼、四月一日に生姜湯を出す。

濡れた四月一日…。

百目鬼の名前は「静」。

四月一日の名前は「君尋」

小羽は名前を呼ばれるのが久しぶりだと。

四月一日にはそれがショックだった。

小羽、家に戻る。

あの女の人は母親?

長時間の外出に頭ごなしに怒る。

電話中?ジャーマネ?ステージママか。

小羽、四月一日の傘を抱いて部屋へ。

同類。



腐女子、腐兄さま、オンリー~>
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四月一日、学校でひまわりちゃんと夢の話をする。

ひまわりの悪夢、足音が聞こえる。
逃げるが、追いつかれ。
振り向くが、誰もいない。

四月一日、まめなヤツ~。
マドレーヌを作ったのでひまわりちゃんへ~(笑)。
ひまわり、百目鬼にもあげようと。
四月一日、きっぱり断る。

放課後、
四月一日、百目鬼とプリント折込手伝い~(笑)。
ひまわりの代わり。

百目鬼、ポキっと、マドレーヌを食らう。(笑)

ひまわりがくれたらしい。
四月一日~ひまわりは脈なしだ。諦めろよ~。

百目鬼の夢はじいさんと馬の夢。

四月一日、いつもの帰り道。
気配…。
誰かが付いてきている。
逃げるが追いつかれる。
振り向くと、また、シュールな一つ目。

最近はオーケーだったんだ。

足を捕まれた。腕も…。

うよ?

馬に乗った、百目鬼!?
おまけに白馬に紅の馬具。百目鬼、袴姿。

矢を射る。

四月一日の上にど~ん。

侑子さんだった。(笑)

正夢…。
夢が正夢になった。
ひまわりと百目鬼の夢、両方とも。

悪夢を買うとわ~(笑)。

百目鬼の残した矢を夢買に買ってもらう。

電信柱と塀の間を通り抜ける。
異世へ。
夢買は獏、風船に夢を。
侑子さん、かなり吹っかける。

たくさんの風船=夢と交換。

四月一日、侑子さん宅に今日もお泊り。

縁側に百目鬼?

「静は扱いがし難いか」

ちょっと髪型が違う。だれ?百目鬼祖父。

静は丈夫だと。

百目鬼君、小さい時、女装していた。

起きたら、風船が割れていた。

もらった夢。


なんだか懐かしい感じがした。
白馬に乗った百目鬼祖父が~しぶくて~(笑)。



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