ヒロイック・エイジ 第11話 輝きの星
アルゴノート。
ディアネイラ、沈んでいる。
テイル、メイルの髪型ってかわいい〜!
アネーシア、食事を持って来る。
ディアネイラ、しっかりしなければ…。
モビート艦長室。
イオラオス、艦長に憤りをぶつける。
ヒロイック・エイジ 第10話 孤独の英雄
惑星、デュイーに到着。
人類連合が集う。
銀の種族の脅威を退ける、
救世主、ノドスの発見を告げるディアネイラの兄。
モビード船長とニルバール、佇む。
「全面戦争か…」
「ああ…」
ディアネイラ、別荘。
アネーシアとエイジのことを話す。
ノドスを見せびらかしたい王族。
エイジは所有物ではない。
「何を聞くの?」
「今夜のパーティに出席しますか?」
「メレアブロス」
「ディアネイラといっしょにいる」
「わたしが出席したらいっしょに出席しますか?」
「いかない。泳いでくる」
ユティ、横たわるカルキノスに触れようとする。
目覚めないカルキノス。死んでいないんだ。
デュイー、パーティ。
ディアネイラの兄たちの思惑。
イオラオス、ディアネイラの下の兄、アタランテスに摑まる。
イオラオス、美人〜♡(笑)。
モビード艦長、ディアネイラを上に就けたい。
エイジとディアネイラ、別荘の庭?
星空を見てる。
「黄金の種族は戦いの往き付く先について、
話してくれましたか?」
「ディアネイラが導く…」
銀の種族。
すべてのノドスを滅ぼしたい。
エイジを旗艦に乗せようと躍起になっている王族。
「エイジはアルゴノートの一員、友人なのです」
ユティ、カルキノスに再び触れようとする。
カルキノス、目を開けた。
「俺もいく、十分回復した」
ユティ、カルキノスを心配する。
パエトー恐怖を預ける。
銀の種族も最後まで戦うつもりだ。
ディアネイラの兄、メレアブロスが総司令に。
聖戦。
エイジはアルゴノートに留まる。
地球を取り戻すために出撃する。
夜の海に浮かぶヨット。
ディアネイラとエイジ。
流れ星がすごい。
ここに来るのが好きだった。
「お別れだね」
「エイジ…」
「これからたくさんの星がなくなって、星が消える。
ディアネイラなら星と道が生まれる。
これからはエイジ1人で行くよ。
さよなら、ディアネイラ」
旗艦に乗る、エイジ。
ディアネイラ、涙…。
イオラオス、悔しそうだ。
『エイジ…』
次回、輝きの星
イオラオス、エイジが好き好きなのね〜。
たとえお前が強大な力を持ち、
いかに私が非力であろうとも
お前を…一人で戦わせるつもりはない。

ヒロイック・エイジ 第8話 閃光のノドス 第9話 帰還
エイジ、戦闘中、カルキノス、押され気味。
契約とは…。
兵器の種類、豊富だな〜。
メヒタカを捕らえた!
エイジたち、もう200時間戦い続けている。
惑星に墜落する。
エイジ、苦しそう…!
カルキノスも湯気が出ている。
メヒタカ、ニルバールの守ってきた惑星を破壊。
星が死んだ…。
ニルバールの叫び!
「あの星は何のために吹っ飛ばされた!」
エイジの戦いはまだ終わらない。
『ディアネイラは正しい…』
パエトー、アルゴノートを攻撃する。
『しりぞきなさい!』
ディアネイラの力は銀の種族をも押しのける!
しかしディアネイラのケース、エマージェンシー!
・・・
ディアネイラ、倒れた。
アルゴノート、通常空間に。
パエトー、思考混濁。
「…できない…離脱する!」
ディアネイラあってこそのアルゴノート。
消耗極限、命には別状なし。
メヒタカ、拘束中だが、シールドが危ない。
エイジ、カルキノスを毟って…。
ユティ、メヒタカを呼ぶ!
拘束を一瞬で無効にして逃げられた。
メヒタカ、カルキノスのところへ。
エイジの足元にカルキノス、人化して倒れている。
メヒタカ、カルキノスを手に乗せて、
エイジと僅かに向かい合い退いた。
アルゴノート、人類圏のスターウェイを見つけた。
600時間後に本国に到着予定。
イオラオス、機嫌悪い。
エイジがいない…。
俺だけもどっても。
ニルバール、
「ノドスと戦って生き残る、
アルゴノートの悪運が乗り移ったか…」
イオラオス、コックピットで寝ている?
「どこで寝ても変わりない」
ディアネイラはまだ目覚めない。
カルキノス、死んだのか…。
メヒタカ嘆く。
何度みてもスターウェイの入りと出、きれいだ〜!
艦長たち、合流。
両者ともにボロボロだ。
エイジを待つ。
ディアネイラ、宇宙空間で泣いている…。
エイジの影?がディアネイラを包む。
イオラオス、エイジを探しに行きたい。
『このまま進みましょう…
エイジもそれを望んでます』
ディアネイラ、目を開けた。
モニターに自星の姿が!
「帰ってきたか…」
高速で接近する物体あり!
惑星の海へ!
ディアネイラ、飛ぶ。
エイジだ!
「きれいな星だね」
「…わたしの故郷です」
次回、孤独の英雄。
イオラオスが〜(笑)。
エイジが帰ってこないっていって、不貞腐れてるとこが〜。
すっごくツボに!ビシっと!(笑)
ヒロイック・エイジ 第7話 契約
何の種族?人質にされるのは。
ベルクロス、エイジとレルネーア、カルキノス。
戦いは決着がまだつかない。
銀の種族のノドス、ユティ、カルキノスに指示。
「相手は取っ組み合いしか能のないやつだ」
星々破壊される。
「ひどい…」
メヒタカ、涙する。
ユティ、メヒタカにアルゴノートを破壊するように命令する。
銀の種族でノドスってたちが悪い。
メヒタカのノドス、発現。
エイジ、危機を察知してアルゴノートに戻ろうとするが、
カルキノスに阻まれる。
『アクティブ・ワープ…、
わたしが示します』
メヒタカ、急降下。
「撤退、急げ!」イオラオス!
「間に合ってくれ」モビード艦長!
光を溜めるメヒタカ。
あと14秒!
エイジ、メヒタカのノドスの高エネルギー体を受け止める!
エネルギー、消失。
『エイジ、早くこちらへ』
アクティブ・ワープ、発動!
掻き消えるディアネイラ。
ベルクロス、咆哮する!
アルゴノートはスターウェイに戻った。
船内、医療室?
イオラオス、壁にもたれている。
「またエイジを置き去りにした…」
衛星軌道上にアリ塚!
「ここも戦場か!」
前方に質量。挟み撃ち?
前方の建造物が近づく!すごい迫力!!
エネルギー源が!
アルゴノートを避けてアリ塚を破壊!
司令官通信。
モビード艦長、受ける。
相手は艦長の知り合い。
ニルバール艦長代理? なんつー服だ…(笑)。CVはゆかなさん。
3人前任者が戦死…。
ここは苛烈な戦場。
ディアネイラ、表敬する。
膝を突くニルバール艦長。
アルゴノートの医療室。
みんなくたくた。双子も眠っている。
イオラオス、やっと寝てくれたって、ほっぺをぎゅ(笑)
高エネルギー体を確認した!
『わたしが道を見つけます』
ある意味、ディアネイラの能力もすごい…!
次回、閃光のノドス
イオラオスが〜、エイジを気遣うところがいいわ〜!
ほっぺぎゅも〜(笑)。
ディアネイラ、この人の能力もすごい。
ヒロイック・エイジ 第6話 セメタリーベルト
ティターロスを戦場にした。
ノドスを逃したが、銀の種族からは何も言ってこない。
エイジ、いっぱい寝たから大丈夫。
アルゴノートはティターロスを後にする。
アルゴノートはすべてのスターウェイを閉ざされ、漂流状態。
なのに艦内の士気は高い。
「大丈夫、ディアネイラがつれてってくれる」
エイジ、農園で、トマトをディアネイラに差し出す。
「美味しい」
「エイジはディアネイラが好き、
ベルクロスもディアネイラが好き、
だから大丈夫」
「連れて行って欲しい、みんなの未来」
銀の種族、青銅の種族、出た!
小惑星地帯。宇宙の墓場。
エイジがいない。ひょっとして上?
すでに船外へ。
あいつが来るんだ、ティターロスで戦ったあいつともうひとり。
「ベルクロスが道を作るからディアネイラは真直ぐ自分の道を行ってね、
そしたらまた会えるから」
2体のノドスの戦い。
紫の霧がベルクロスを包む!
アルゴノートを狙うもう一体のノドス、アルテミス。
『エイジが遠ざかっていく』
イオラオス、エイジが気になる。
次回、第7話 契約
なんだかんだいって、イオラオス、エイジが気になるもよう〜。
ヒーロって戦い続けなければならない〜。大変。
天然エイジが好きだ〜。熱血漢イオラオスも〜。
ヒロイック・エイジ 第5話 ノドス
「いっしょにこい、エイジ」
「4人やっつけなきゃいけないって」
アリ塚、2手に。ティターロスとアルゴノート。
星の破滅。
ティターロス、攻撃開始。
カルキノス、エイジ対戦中。
『なぜそれほどまでに戦おうとするのですか?』
エイジのまつ毛、長くて太い〜。お顔が全然ちが〜う!
アルゴノート、対戦。10分持ちこたえればいい。
「僕はあとで戻るよ」
「あのサルを信じたのか、わたしは…」
カルキノスの中にはネルケア。
「星の目はだめだよ、ベルクロス」
うわ〜地形変わっちゃうよ〜。
ネルケア、オーラバトラー?(笑)
溶かしちゃうんだ〜。これで手加減?〜!
流星とアルゴノート、すごいな〜よく描けてる!
ノドス同士の戦いって凄すぎる。
惑星の表層が剥がれる。
アリの何を吸い取る?ベルクロス?
これで小手調べ…。
イオラオスの声は風。やさしく強い風。
次回、セメタリーベルト。
母星に届けるために。
イオラオスの声の表現が好き!
ヒロイック・エイジ−惑星ティターロス
イオラオスの私室。
ディアネイラの映像だらけ。支払いは月末に。
わたしも猿に生まれたかった。
密やかな趣味、エイジにばれた。
「この部屋にあったことは忘れろ」(笑)
ノドス=エイジはティターロスに入れないんだ。
ディアネイラ、エイジに説明をする。
「ベルクロスがいるでしょ」
今日のお顔、目の上の影が濃い。
お前もいけ。イオラオスも艦長の息子なの〜。
査察、ロボット。
銀の種族はエイジの動向をチェックしている。
鉄の種族の船を拘束せよ。
エイジ in ティターロス。
イオラオス、振り回され戦闘の方が楽…。(笑)
エイジが異変を察知した。
お父さん、黄金の種族が予告していたんだ。4人と戦う。
ノドス、カルキノス。
様子見?
ティターロス上空にアリ塚!
ヒロイック・エイジ−忘れられた子供、英雄の種族
忘れられた子供
エイジはその身に別の種族を宿した人類なんだ。
艦長のお声が〜好み!CVは松山タカシさん。
サルを捜索中です〜(笑)。
12の契約、数字はエイジには必要ない。
エイジ、右目にノドスの石?
ベルクロスって?
すごい!物質が渦巻いて、骨ができ、肉ができ、筋肉となる、水晶みたいなのは?
そして、圧倒的な力。これは目の辺りにしたら怖いかも。
ほんとに一振りで!アリさんさようなら。
英雄の種族
イントロ、結構長い。毎回同じだとちょっと辛い。
ベルクロス、鉄の種族に宿った英雄の種族。ノドス。
エイジ、お部屋でお勉強?
青銅の種族に占領されている地球を取り戻すのがディアネイラたちの悲願。
エイジは使命を理解している?
ワープ?きれい〜!ブループラチナ?エフェクトかけて?
艦長〜いいなぁ〜。しぶくていいな。
サル、サルってどこかで?ゲッツ藤丸〜?
メイル、テイル、双子、エイジとペイント合戦(笑)。
艦長の娘なんだ〜。
野生児が救世主。お高くて…(笑)。
教育って地球ナイズすることだな。
髪を切るエイジ。ずいぶんイメージが変わるよね〜。子供っぽくなる。
スーツまでは…。でも前肌蹴させて着ている絵があったから、最終的には着るのでしょう〜(笑)。
ペイント!
壁に絵を描くエイジ。みんなで観る。
ディアネイラ、精神感応。
「何者かがこの船を追ってきている」
艦長〜!お声が好きだな。
銀の種族が青銅の種族をディアネイラの船へ。
エイジの絵、すごい!芸術家だ!
エイジも感応した。宇宙空間へ。いつ見てもどきどきするよ。
うわ〜作ってる作ってる(笑)。骨や筋肉や…。いつ見てもお顔怖いよね。黒いアインとか。
水の中みたい。
「いくぞ、あのサルに遅れをとるな」(笑)イオラオス〜。
おお、銀の種族も遠隔投影?
この盾はファフナーを思わせて…。ぞっとする。
「力が違いすぎる」
エイジの絵はエイジの力に対する皆の不安を取り除けた?
エイジの希望は惑星オロンの復興。
ディアネイラ、対人恐怖症?エイジには触れられそう。
銀の…。
「5人目が現れた」
次回、惑星ティタロスでもう一人のノドスに会う。
一人ずつなのか〜。
ヒロイック・エイジ−15分だけ…
あ〜あ。やってしまった…。
これだから…。
はぁ〜。
深夜アニメは…。
毎週、チェックが必要なんだよ!!
まめじゃない人間には向かないねェ〜。
虫が嫌いな人は魘されるかも〜(笑)。
あの衝撃波、思わず、カ○ハメハ〜とか…(笑)。
次回は25時15分から。
でも日曜に全チェックいれないとだめだな。たぶん…。