上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

昌浩、何を高淤の神とじさまにお願い?

うわ~騰蛇~こわいよ~。
来た!青龍!

しかし、勾陣が前に出る。
青龍と騰蛇を戦わせないため?

悪~騰蛇~!
「地獄の業火に焼かれのたうつがよい」

昌浩、重そうな太刀を引きずって登場!(歌付き~(どうしても笑))

昌浩のお顔が大人っぽくて。太刀が昌浩サイズ?に。

数珠を投げ「縛!」

騰蛇を捕らえた!
それでも騰蛇は昌浩に攻撃を止めない。

青龍と勾陣は見守るしかなかった。

数珠の縛は更に太くなった。
騰蛇の攻撃は弱いものに。

昌浩、太刀を構えて。

もっくんを回想…。切ないな~。

いろんなもっくん。
行成様の肩に乗るもっくん♡

騰蛇に太刀を突き刺す。
騰蛇、血を吐き、崩れた。

『おまえは陰陽師になるんだ。
 最高の、それこそ清明を越えるような…』

(泣)

太刀が落ちて燃える。
残されたのはもっくん…。

「返っておいで、もっくん。俺の命をあげるから」

えっ!?昌浩?

もっくん、光玉に包まれて。
昌浩から光が…。倒れる昌浩!

白虎、青年清明、みな集まる。

高淤の神の元に、天空?現る。

昌浩は今のままの騰蛇として生きかえらして欲しいと願ったんだ。
命と交換!

魂魄を飛ばしているじさまの側に、
太裳と天后?
これで十二神将全員、登場?

「約束は守る…」
清明はとても辛いよね。


誰もいない、陰陽寮。
敏次が一人残っている。

ひ~~!
行成様、登場~♡♡

「…いまごろ昌浩殿はどうしているのだろうね…」


黄泉への道?
昌浩は進む。
目の前に川が…。これって三途の川~?

女の人に声を掛けられる。
「どうしてこんなところに来たの?」
「俺が川を渡れば済む」

じさまに皆から自分の記憶を消して欲しいと頼んだんだ…。

でも、置いてきたはずの匂袋が…。
帰れって。だれ?「若菜」

もっくんが目を開けた。

!桜?の木が!あちこちに。(中国だと桃の木になるのかな?)

朱雀と天一。
ずっと抱えていたのか?
「天貴とよぶのはあなただけ」

六合、道反の守護妖から風音の魂魄を受け取る。
魂魄は勾玉になった。

じさまが拍手を打つと式が集まる。
あれの思い出が消えることはない…。

騰蛇がもっくんの形態で勾陣に問う。
「俺はなぜこんな格好をしている
 こんなところにいる?」
そっか、記憶なくなるんだ。

「あれは誰だ」

「清明の孫だ…」

じさまとばさま語らう。
三途の川を渡ってないから話もできる?
なんか便利。

昌浩、目覚める。


窮奇編/風音編 完って…(笑)
続編が?

昌浩、彰子と蛍を見にいけたんだね~!
よかった~!!!



しっかしED!
安倍昌浩~キャラソンなのは分かるけど、
外れないで~お願いします。
普通に歌ってください~(笑)。


あ~終わっちゃった~。
すっごく面白かった!
終わっちゃうのが寂しいです。

小説を読もう!
いっぱい出てるよ?(笑)
スポンサーサイト

昌浩は高淤の神から神殺しの力を借り受けた。
「紅蓮を討ちます」
できれば討たせたくないけれど討つしかないのか…。

智鋪の宮司VS青年清明~!

第一の封印が解けた!黄泉の封印に騰蛇が向かっている。

青龍、先駆け!
白虎、はじめてしゃべった?

昌浩は青龍と勾陣とともに騰蛇を追う。

騰蛇は道返の守護妖と対峙する。
「まかりならぬ、この封印に触れることまかりならぬ」

騰蛇の瞳が琥珀色に?こわいよ~。

六合!風音は…。

六合、斎の腕を突き刺す!
これで六合も罪を負ってしまう。
斎の魂魄、昇華?

風音の勾玉を握り締める六合。
この勾玉は道反の巫女の耳飾だったんだ。

こうしている間も騰蛇の焔は地返の守護妖を焼き尽くそうとしている。

次回、最終話~。


六合がすごかった。
風音がほんとに好きだったんだね。
人殺しの罪を受けてもよい位に。

ほかの事を考えていても、ふと、智鋪の宮司~と頭に浮かぶ、
自分はどれだけこのアニメが好きなのか~(笑)。

清明、まじない?

青龍~、登場~♡
なんつー座り方なの~!昔は立ち膝で座っていた?
衣装が衣装だけに~エロい~(笑)。

何やら都中に清明の式が飛ぶ。不在時の守りか?

出雲国の高野山に昌浩達、到着。

昔あった道がない。
太陰、風読みで道反の場所を探る。

風音の元に嵬が戻った。!CVは竹内順子さん(ナルト♡)!

嵬は風音に本当のことを見せるために、
洞窟の奥へ案内する。

奥には風音の母、道反の巫女が氷漬け?にされている。

斎だか智鋪の宮司だかが登場~(笑)。
斎が聖域から道反の巫女を連れ出したんだ。

智鋪の宮司は風音の封印を解き、
巫女の娘としての力を使い道反の第一の封印を解いた。

騰蛇、登場~。
名前ややこし~キャストにも騰蛇って入れてよ(笑)。

黒い騰蛇~黄泉の式の力は瘴気の中でないと保てないんだ。

風音に黄泉の妖が襲い掛かる!
嵬はその身を挺して姫を地上へ送る。
しかし、地上にも妖や百鬼夜行らが出てしまった。
風音は胸を百鬼夜行に討たれる。

一足遅く昌浩達、到着。

六合は風音のもとへ。
そして二つ名を風音に…。彩だ。ううう(泣)…。

青年清明、青龍、白虎と登場~♡
十二神将って髪の色もカラフル~(喜)。

皆で道反の洞窟へ。

智鋪の宮司が妖らをつれて待ち受ける!


次回は、青年清明VS智鋪の宮司、そしてまだ黒そうな騰蛇!


とうとう~六合の二つ名が!
最初は彰子に明かすのかと思ったけれど、
風音とわ~。名を聞いたときから気に入っていたのかしら~♡
でも、悲恋。風音、死んじゃったし…。
まだ分からない~ひょっとすると生き返るかもだしね。

あと2話~。もっと見ていたいのに…。
十二神将、まだ全員登場していないよ?

ぜひ、行成様もお願いします~!!!(笑)


軻遇突智の軻がIMEパッドで見つけられなかった~。

先週のおさらい~。
紅蓮の螺旋丸?遠投。恐いよ~。

もっくんの夢を見る昌浩。
まだ傷が痛むんだ。
すぐには起き上がれない。
寝床で朝餉、やつれた感じの昌浩も~…萌え~♡

それでも夜警に出ようとする昌浩。
車之輔ってCV、小西克幸さんなんだ~(笑)。
妖たちは車之輔の中にいて助かったんだ。
なんか好きなんだよね~このコ。

妖たちに車之輔へ乗せてもらい貴船へ向かう昌浩。

高淤の神、降臨。
光龍の姿。
紅蓮のことを聞く。

このままだと紅蓮消えちゃうんだ!
えっ!十二神将って人の子なんだ~!
人の願いが生み出したもの?

思いも姿もすべて失う…。

『失せモノの相が出ている…』
このことだったのか…。

騰蛇に手を掛けるか?

高淤の神が人型を取った。

「神殺しの力を与えよう」
神は神でしか殺せない。

勾陣、登場~。
気を失った昌浩を抱き上げ連れて帰る。

陰陽寮。
敏次、登場~。
なんかやさしい~。(笑)
仕事は変わってやる。

兄上、成親、登場~。
ものごつく美形でわないか~(笑)。
こんなに美人さんだったっけ?(笑)

成親の後れ髪~(笑)。

六合、太陰、登場~。
天一のことを尋ねる昌浩。
朱雀が付いている。
天上界と思わしきところで天一を膝に乗せている朱雀。

「死んだら、思いは消えるんだよね」

高淤の神は神殺しの力を朱雀の太刀でもって寄り身にしろという。

じいさまにも報告する昌浩。

「紅蓮を討ちます…」

出雲に出向くことに。

父上、吉昌、登場~。しぶい~♡

出雲には兄ちゃんも行くんだ~♡

いよいよ出立の日、
彰子は夏までには戻ってきてと昌浩に願う。

「蛍いっしょに見たいから…」

匂い袋を彰子に渡す昌浩。

墨染めの衣で出立する昌浩~。
黒だと大人っぽく見えるな~。

太陰の風で出雲へ向かう。


次回は、風音と智鋪の宮司?
紅蓮、死んじゃうの~?????



先週のおさらい~。
天一が昌浩の傷をうつし身の術で自分に受けた。
行成様~♡「敏次、帝と中宮様のご様子は?」
青龍、登場。


道反の守護妖たちを従えて、
高淤の神、登場~。
いつにもましてエロい~(笑)。

道反の巫女が行方知らずになっている。

紅蓮、さらに凶悪化!青年清明と対峙する。迫力~!
火龍が襲い掛かる!
朱雀、
「させるか!」
太一、玄武、六合、戦う。
六合の剣さばき早すぎて見えないよ~。

「この体は強い…」
そりゃ最強の神将で封印なしだし。

智鋪の宮司にいいように操られる風音。
六合は風音に叫ぶ。
「聞くな!おまえは利用されているだけだ!」
六合、すごい、清明の結界の中から、烏の智鋪の宮司の頭を飛ばす!
風音は烏の元へ。

道反の守護妖、百足、登場~!
紅蓮を触手で巻き取り山に叩きつける。

巫女と風音を間違える?
風音は実は巫女の娘、姫だった。

守護妖に騰蛇の火が!守護妖は自決?し瘴気を払った。
瘴穴から清明たちが消滅する?

高淤の神が拾い上げたよう。

風音と紅蓮を扉のカギにしようとしている。

瘴気が消えようとしている。

行成様、登場~♡♡
「そうか、皆ごくろうだった…」

麗しく、爽やかだわ~♡♡♡
空から光も射してるし。お姿が眩しい~♡


昌浩、やっと気づく。
彰子が傍に。
もっくんの夢を見た昌浩は泣きたくても泣けない。

匂陣、登場~。恐い~(笑)。やる気満々!

道反の巫女は智鋪の宮司によって洞窟で封印されていた!


次回は昌浩の兄ちゃん登場~。
父ちゃんも?



六番目にお出になる~はうっ♡
どうなってるの?
でもいっぱいお出になられると実に幸せ~~♡♡♡

先週のおさらい。
六合が風音を百鬼夜行から助け出した場面と、
行成様、登場~♡「では、頼む!」

瘴穴に落ちた昌浩達。
昌浩だけ一人で神将達の名を呼ぶ。

宮中では吉昌達による詔が流れる…。

瘴穴では昌浩はやっと神将達に会えた。
神将達は人の気配を求めて脩子姫を見つけたらしい。
昌浩は玄武の水鏡で中宮の心情を映し脩子に見せる。

そこへ異形登場!

六合と太陰が対峙するが切っても、すぐに再生してしまう。
この瘴気を吸収しているらしい。

玄武の技を始めて見た!

一方、都では、
行成様達が、盗賊を退治しようとしている。
りりしいわ~♡

瘴穴では、とうとう異形が昌浩を押しつぶそうとしている。
そこへ、地獄の業火、紅蓮だ!
あっという間に、異形を消し去る。すごい!!最強と言われるだけある!
紅蓮、封印が外れているからな~。

駆け寄る昌浩。

!!紅蓮が~昌浩を!?うそっ!!!

彰子が昌浩の気配に気づいた。

「ふん」
紅蓮~昌浩の血を舐めてすごい悪役顔~。神というより妖?

玄武が昌浩の血が流れ出るのを止める。
水将ってこういうことをするんだ。

わお~!紅蓮が六合に向かって焔を撃つ。

風音が紅蓮を縛魂の術で操り、黄泉の式を寄り付かせた。

六合ですら紅蓮には歯が立たない。どうする?!


都では吉昌、登場~。詔中。
敏次、登場~。行成様といっしょ。むぅ。
行成様に肩に手を掛けられて…。くっ!
「くれぐれも頼むぞ!」
うらやまし~(笑)。


再び、瘴穴。
六合は風音を説得するが、風音の心は変えられない。

青年清明、登場~!
天一と朱雀もいっしょ!

倒れている昌浩。
天一は移し身の術で己の身に傷を移し変える!
朱雀が心配そう。

げっ!
紅蓮VS青年清明!

斎は死んだんだ。智鋪の宗主が全てを操っている。

紅蓮~!!!怖いよ~!早く正気に戻って~!!!


らららら、来週も行成様~♡♡
青年清明も沢山、登場するらしい~♡

清明、夢で斎に会う。
紅蓮のためにも生きていて欲しかった…???

章子姫の様子を見に行く昌浩。
もっくんが姫の状態を見てくる。
見鬼の才がないせいか彰子よりは症状が軽いようだ。

うわっ!行成様、登場~!…心臓に悪い~。
りりし~い!防人?

「行成様、なぜそのような出で立ちで都に?」
「近頃、急に都が荒れだしてね、あちこちで盗人や追いはぎが増えて、
 警備師達で見回ることになったんだ」

清明が参内している。
脩子姫が風音と共に。
また、脱ぐ風音。髪型も変わるし(笑)。

「神将は人に手をかけてはいけない」
「六合下がりなさい!」(-"-)

瘴穴は脩子姫の心の闇によって開いた。

昔語りをする清明。
50年前、出雲へ出向いた清明は同じ陰陽師の斎といっしょだった。
地返の巫女に斎が心奪われ、
地返から巫女を連れ出すが、巫女は戻ってしまう。

乱心した斎は清明の静止も聞かず襲い掛かる。
紅蓮が清明を守ろうとするが、(キャストに紅蓮って書いてあるから…(笑))
反対に斎に縛魂の術をかけられてしまう。 (紫螺旋丸?)
紅蓮は清明を傷つけ、逆上し、斎の心臓を潰してしまう。
そこに他の十二神将たちが現れてしまった。

瘴穴にいる脩子姫の声を聞く昌浩。
見つけて太陰の風で向かう。

昌浩たちと紅蓮は瘴穴に呑まれてしまった。

紅蓮はひとり別に呑まれた。
縛魂の術で紅蓮を縛る風音。
風音は斎の娘だった。
紅蓮の額の金冠を風音は斎の血によって壊す。

髪、ひっぱらないで~!(-"-)


というところで次週~。

次週も行成様登場~!!!やったね!!!

時間は2時から~。予約時間変更~。

「この手に王の座を!」何者?

なにやら、勝気な姫、登場~。
女官の格好をした風音?髪がぼさぼさ~(笑)。

彰子は代わりに参内した姫に会いたかったと言う。
帝の后になると、めったに身内にも会えない。
玄武の水鏡で写せると、もっくん。
玄武を呼ぶが、彰子はまた今度といって去る。
「おーい、呼んだか?」
「おっそーい!」(笑)

敏次~、赤い顔で登場~。
風邪を引いて咳き込んでる。
人に飛沫感染させたいらしい。
咳きが止まるまでは家で大人しくしよう~。

昌浩に失せ物の相が出てるって…。

一方、清明の邸。
「せい」
青龍、即行登場~(笑)。

内裏の屋根の上の風音。
わざわざここで、女房衣装を脱がなくても~(笑)。

昌浩の夢。
走るもっくんの後姿を追いかける昌浩。
何かに呑まれていくもっくん。
「行くな紅蓮!」

陰陽師の見る夢でもすべてが正夢となることはないんだ。
そのときになってみないと分からない…。
「もっくん、なんで物の怪のかっこしてるんだっけ」
「小さいほうが傍に居やすい」

「隠行したら見えない、見えた方がいいだろう?」
「そうだね」
そんな理由だったの騰蛇?

じいさまからも失せ物の相が出ているって…!

敏次がぶっ倒れてお休みなので、もっくんご機嫌~可愛い~。
行成様はすごく好きみたいなのにね~。
何かこれで1本お話が出来ないかしら~。

内裏の風音、姫宮の寂しい心に付け込む。

妖、登場~!オオサンショウウオ?

北辰が翳っていく。
昌浩、起きる。
清明も起きていたようだ。
その傍らには青龍が…。いつもいっしょ~?

瘴気が…。

平安時代は、北辰=北極星または、
北辰=北極星&北斗七星の説が占めていたらしい。

清明は、六合、玄武、太一を呼び、
一番瘴気の酷いところへ行けと言う。

風音、再び、六合と対峙する。
「神将は人を傷つけることはできない」(-"-)

太一は妖を退ける。

風音の落した勾玉を渡す六合。
「敵だと思っているのはおまえだけだったらどうする」

一方、内裏に参内した昌浩は帝と中宮が倒れたと清明に報告する。
だれか呪詛を掛けた者がいる…。
彰子も具合が悪くなって倒れた!

宗主、諏訪部順一さんだったんだ~。悪役なのに~悪役だから?よいお声~。


次回は2時15分から~。

風音の足元に這い蹲る騰蛇?

なぜかスレッドに少年陰陽師がなくなった!(泣)

「名を名乗れ~!」
「名は不用意に名のってはいけない!」
もっくんは最初、名を名のらなかったのよね。
だから物の怪のもっくん…(笑)。

清明の邸では天一と朱雀と彰子で昔話。
ここの子らは神将に育てられたものだって~!?
神将を乳母代わり?(笑)

父、吉昌に成親の邸を見るように頼まれた昌浩は兄の邸に向かう。
邸は狒々のような妖に襲われていた。

成親、登場~!お声は神奈 延年さん。
NARUTOのカブトとシカマル!

もっくんは邸に入らないと言い出すし、
おまけに妖を取り逃がすし。
「どうした怪我でもしたのか?」

屋根の上で項垂れるもっくん…。
匂陣、登場~。
「俺は子供が嫌いだ。泣いて泣いてすぐに熱を出す」
なんかあったの?もっくん…。

妖がまた来そうなので再び成親の邸へ。
六合、匂陣、もっくん、昌浩。
「俺は何が何でも邸には入らないからな~!」
やっぱり、なにか…?

鬼車さん、登場~(笑)。
なぜかその上に六合と匂陣。いっしょに乗るには狭い?

妖も再び登場、しつこい。
結界を無理やり破った妖。小姫を奪う。
紅蓮、妖と対峙する。
「お前らの~お前らの~」
すごい炎、業火が上がる!(笑)
小姫は無事だった。
「これを何とかしてくれ…」
ほんとに苦手なんだね~(笑)。

匂陣、いやがらせか~?(笑)
紅蓮に小姫を近づける。

今も昔も昌浩の面倒を見ているのは紅蓮~。
昌浩とともにいるときは紅蓮の霊気がやさしくなる。


朱雀、ご登場に色めき立ちましたわ~♡
青龍は気性が激しいのね。
また騰蛇が人に手をかけようとしたら、その時は…。
次回はたくさん出るらしい~!

昌浩、気づく。
六合が運んできた。紅蓮じゃないの~?

百鬼夜行が出たのも、防人の霊が彷徨っているのも、
高龗神がすべての根源という。

もっくんは文句を言いに、昌浩は防人の霊の件で貴船に行く。
久々に車之介登場~。

貴船は雪に埋もれていた。
結界が切れている?

百鬼夜行が雪の中から飛び出した!
別の百鬼夜行も出てきた。
共食い?
強力になってしまった。

紅蓮の焔も昌浩の術も効かない!

おや、太陰、玄武、六合、青年清明まで~(笑)、貴船に勢揃い。
都は大丈夫なんですか~?

別の百鬼夜行(紫)が登場!

紅蓮と昌浩は百鬼夜行(緑)に苦戦中。
触手に絡め取られる紅蓮。焔で焼き払う。
昌浩が百鬼夜行に取り込まれた!

さすが、青年清明は、百鬼夜行(紫)を縛って、六合の剣で切る!
中には風音がいた…。霊力をだいぶ奪われている。
青年清明は回復させる。やさし~♡

一方、百鬼夜行(緑)に取り込まれた昌浩を救おうとして、
紅蓮は焔を撒き散らす。
山を荒らすなと言って高龗神が具現化した。

取り込まれた昌浩は防人の霊を妻子の元に導く。
そして、自力で脱出する!

百鬼夜行(緑)を粉砕して出てきた昌浩は目を開けない。
紅蓮は「この清明の孫~!」と声を張り上げる。
「この期に及んで、孫、言うな…」
昌浩が気づく。

「もっくん何を隠しているの?」

もっくんは昔話を始める…。
「紅蓮の名をくれた清明を殺しかけた…」
「もういいよ…」

小さいと昌浩の腕の中にすっぽりおさまる。
紅蓮のままじゃ昌浩の腕の中にすっぽりとはいかないだろう~(笑)。

次回、敏次、登場~?
ええい、キャストでは行成さまよりあとのくせに~!
よく出てくるの~!



最近、書いたもの

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。